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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
事務ミス防止& タイムマネジメント
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴ミニクイズや、ペア・グループワークなど 豊富な演習を採用しています。 受講生が、自分事として考える場、 お互いに学ぶ場をつくります。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①事務ミスの種類や発生要因について理解し、自分や職場の仕事の進め方を見直す。
②仕事の進め方とタイムマネジメントのための、 考え方や方法を体験を通して学ぶ。
③これからの仕事の進め方、時間の使い方を見直すきっかけを掴み、明日からの行動に活かす。






プログラム内容

1.はじめに
(1)学習目標・進め方 (2)アイスブレイク

2.事務ミスについて考える
(1)ヒューマンエラーの本質
職場の事務ミスを洗い出す
(2)ヒューマンエラーの原因
認知、行動、判断
(3)ヒューマンエラーへの対処

3.仕事の進め方とタイムマネジメント
(1)緊急度と重要度
(2)時間の捉え方
(3)タイムマネジメントの工夫
時間管理、仮設思考、PDCA再考

4.おわりに

講師名キタノキヨテル 北野 清晃
<講師プロフィール>
大学院を修了後、都市計画コンサルティング会社に入社。自治体の計画策定業務やまちづくりワークショップの企画運営に携わる。その後、人材育成を支援する公益法人に入職。企業や自治体の研修やセミナー、シンポジウム、委員会等の企画業務に8年間従事する。同社退職後、実家の中小企業支援に取り組むとともに、京都大学大学院にて、経営学やエスノグラフィー等の観察手法を学ぶ。
現在は、組織デザイン、サービスデザインの研究活動に取り組むとともに、企業や自治体にて 研修/ワークショップの企画、講師/ファシリテーターとして活躍している。
博士(総合学術)、専門修士(経営学)・修士(工学)、中小企業診断士、一級建築士、一級販売士、ビジネスコーチ、キャリアコンサルタント
著書に『組織論から考えるワークショップデザイン』などがある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 144KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
インバスケット研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴アウトプット型の代表格の研修。 日頃気づけない「気づき」を得るには最適な 研修です。
すすめ方講義、インバスケット演習 等
ねらい①見えにくく、測りにくい「能力」を可視化する事により、自分の強み・弱みを把握することができる。
②物事の優先順位設定能力を向上させる効果があります。
③自分の傾向値の他に、他者とのディスカッションを通じて視野を広げる効果があります。
④専門的なアセスメント診断にて、より自分の傾向を把握しマネジメント に生かせる効果があります。
プログラム内容

1.インバスケットの概要説明と演習

(1)インバスケット演習の目的や注意点の説明

(2)インバスケット研修の実施(60分)

~60分に20案件の処理する~

2.インバスケット演習のグループの共有

(1)グループ毎の優先順位の発表

(2)理由づけの発表

(3)重要度と優先順位の説明

3.グループ演習「優先順位の決定」

(1)演習案件の中で優先度の高い案件の決定

(2)各グループ発表

4.グループ演習「案件処理の深掘り」

(1)特定案件の深堀処理

(2)グループワークで作成した処理内容の発表

(3)各グループの発表の振り返り

5.目標設定「今後高めたい自身の能力」

(1)セルフチェック、今後の目標設定を行う

(2)各自発表

まとめ

講師名ソウトメタカシ五月女尚
<講師プロフィール>
コールセンター運営・管理、人事部役員、経営幹部として現場の課題解決から経営まで幅広く従事。

社内講師として新入社員・管理職層に対し年間30以上の登壇経験を持つ。前職では研修・コンサルタント事業の執行役員兼シニアコンサルタントとして年間30以上の登壇。

得意分野のコールセンターにおいてはシンガポールにあるコールセンター専門学校「NSRSコールセンターアカデミー」でのマスター資格を習得している。 
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 133KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
生産性向上と整理力向上
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴個人の業務効率化や職場内情報共有に役立つ「整理力」について学んでいただきます。
すすめ方講義、ワーク 等
ねらい生産性向上を図ることを目的に、整理整頓を中心に業務効率化の基本について学ぶ。とくに下記3点を軸に進める。
 ① 生産性向上とタイムマネジメントの考え方
 ② 整理整頓のポイントと進め方
  (書類・電子データのファイリング、業務の見える化と整理)
 ③ 業務改善実践課題の設定


プログラム内容

1.生産性向上とタイムマネジメントの基本  講義・演習

(1)タイムマネジメント自己診断

(2)生産性・効率性の考え方

(3)タイムマネジメントのポイント

(優先順位、ミニゴールの設定等)

 

2.整理整頓のポイント 講義・討議

(1)業務改善と5Sの考え方

(2)整理整頓自己診断

(3)ファイリングのポイント(紙媒体)

(4)電子データ整理のポイント

(5)業務の見える化と整理

(6)グループ討議「職場のファイリング」

 

3.業務改善実践課題 演習・発表

(1)個人演習「課題の設定」

(2)グループでの発表

講師名サエグサレイコ 三枝玲子
<講師プロフィール>
キャリア開発、コミュニケーション、コーチング、ワークショップ、ファシリテーション、タイムマネジメント、政策形成、問題解決、新入職員、女性社員意識改革、CS向上などのテーマで多数出講中。

人事制度の運用支援、目標管理制度における面接指導者育成、グループコーチングによるプロジェクト支援コンサルティングなどを企業・自治体にておこなう。

PHP認定ビジネスコーチ、消費生活アドバイザー(経済産業大臣認定事業資格)、米国認定NLPマスタープラクティショナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 143KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
ナレッジマネジメント
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴各職員がもつ「暗黙知・経験知」を、わかりやすい引継ぎマニュアルや 説明という「形式知」に置き換えるコツを学んでいただきます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい各職員が業務状況や知識をチームメンバーや引継ぎ者に対し効果的に共有することで、チーム力の強化を図る。

① ナレッジマネジメントの重要性を理解し、知識・情報共有の心構えを理解する。
② 異動時の引継ぎを中心に、業務マニュアル作成・活用のポイントを学ぶ。
③ かぎられた時間に効率的に口頭で業務引き継ぎをする際の説明ポイントとスキルを学ぶ。


プログラム内容

1.職場内情報共有の基本
2.業務マニュアル作成の基本
3.実践・情報共有(1)「
4.口頭での伝達の基本
5.実践・情報共有(2)
まとめと質疑応答

※詳細はリーフレットをご確認ください。

講師名サエグサレイコ 三枝玲子
<講師プロフィール>
キャリア開発、コミュニケーション、コーチング、ワークショップ、ファシリテーション、タイムマネジメント、政策形成、問題解決、新入職員、女性社員意識改革、CS向上などのテーマで多数出講中。

人事制度の運用支援、目標管理制度における面接指導者育成、グループコーチングによるプロジェクト支援コンサルティングなどを企業・自治体にておこなう。

PHP認定ビジネスコーチ、消費生活アドバイザー(経済産業大臣認定事業資格)、米国認定NLPマスタープラクティショナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 129KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
モチベーションアップ手法
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴実際に事例を見て検討することを通じて、すぐに職場で使えるスキルを学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい部下のモチヘーションアップに特化した、管理監督者のスキルを習得し、職場で、このスキルを展開させることで、短期間で、モチベーションの向上成果が上がる研修を目標とする。


プログラム内容

1.モチベーションがある 上がっているとは、いかなる状態か?

(1)「モチベーションが上がっている、やる気のある職員、職場である」という認識

(2)「モチベーションが上がっている、やる気のある職員、職場である」の基準

 

2.モチベーションの定義

 

3.必要なスキル

 

4.事例の検討と討議

 

5.GROWモデルを使った目標達成のフレームワーク

 

6.面談時に活用する手法

 

7.ロールプレイ

・ロールプレイ(ミーティング)

・振り返りと確認

 

8.まとめ

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 165KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
タイムマネジメント研修(関山講師)
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴実際に職場でタイムマネジメントを実施し、 改善しつつ続けるためのノウハウを学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい限られた時間での生産性を高め、良い成果をあげるためのスキルを学ぶ
プログラム内容

1.タイムマネジメントとは

 

2.タイムマネジメントの具体的な方法

(1)重要度と優先度の順位付け

(2)4つのポイント

 

3.事例課題の討議・検討・行動計画作成

 

4.タイムマネジメントにおける管理職の役割、部下の役割

 

5.ほかの機能を使いこなす

 

6.まとめ、総括

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 154KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
時間管理と仕事の進め方
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講義とワークがバランスよく組み込まれている  研修です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① 時間を有効に活用するためのタイムマネジメントの考え方と技術を理解する。
② 仕事に優先順位をつけ、時間当たりの最適な業務成果を導き出す方法を習得する。
③ タイムマネジメントの学びを通じて自己管理能力の向上を図る。
プログラム内容

オリエンテーション

 

 

1.タイムマネジメントの現状

 

 

2.タイムマネジメントの考え方

(1)プロアクティブな行動

(2)業務の明確な把握

・課題設定演習

(3)プロセスマネジメント

・スケジューリング演習

・改善演習

 

 

3.体験ゲーム~PDCAサイクル~

ゲーム形式の実習によってPDCAサイクルを身近に感じ、理解を深める

 

 

まとめ

講師名サエグサレイコ 三枝玲子
<講師プロフィール>
キャリア開発、コミュニケーション、コーチング、ワークショップ、ファシリテーション、タイムマネジメント、政策形成、問題解決、新入職員、女性社員意識改革、CS向上などのテーマで多数出講中。

人事制度の運用支援、目標管理制度における面接指導者育成、グループコーチングによるプロジェクト支援コンサルティングなどを企業・自治体にて行なう。安定した指導ぶりと指導領域の広さに定評があり、リピート率も高い。

PHP認定ビジネスコーチ、消費生活アドバイザー(経済産業大臣認定事業資格)、米国認定NLPマスタープラクティショナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 139KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
一般職員向け 働き方改革講座(三枝講師)
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴同様の研修の実施実績があり、 評価の高い講師です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①「働き方改革」における長時間労働是正やワークライフバランスの充実化について理解します。
②行政サービスの向上と生産性向上を職場で実現していくためのタイムマネジメントの重要性を再認識します。
③演習を通じて、生産性向上につなげるために今から取り組むべき課題を明確にします。

プログラム内容

 1.働き方改革と生産性向上マネジメント

(1)働き方改革をめぐる動き

(2)生産性向上に関する現場の課題

(3)生産性向上につながるタイムマネジメントの基本原則

 

 

2.業務効率化をめざした仕事の進め方

(1)プロアクティブな仕事の進め方への転換

(2)ゴールの明確化とミニゴールの設定

(3)演習「来月に向けたスケジューリング」

 

まとめ

講師名サエグサレイコ 三枝玲子
<講師プロフィール>
キャリア開発、コミュニケーション、コーチング、ワークショップ、ファシリテーション、タイムマネジメント、政策形成、問題解決、新入職員、女性社員意識改革、CS向上などのテーマで多数出講中。
人事制度の運用支援、目標管理制度における面接指導者育成、グループコーチングによるプロジェクト支援コンサルティングなどを企業・自治体にて行なう。安定した指導ぶりと指導領域の広さに定評があり、リピート率も高い。
PHP認定ビジネスコーチ、消費生活アドバイザー(経済産業大臣認定事業資格)、米国認定NLPマスタープラクティショナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 136KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
労働時間の適正管理
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴ユーモアあふれるわかりやすい講義で リピート率の高い講師です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① 超過勤務時間と出退勤時間との乖離の問題点を解消する。
② 職員の長時間労働防止を図る。
③ 具体的な課題発見と問題解決ができる組織的なマネジメントの考え方や行動力、実践力を習得する。
プログラム内容

1.労働時間の適正管理

 

2.労働時間の適正管理の具体的な方策

 

3.職場の取り組みと実際

 

4.長時間労働の実態と問題点の抽出及び解決策

 

5.タイムマネジメント

~労働生産性を上げる仕事の仕方~

 

6.今後1年の労働時間の適正化と長時間労働予防への取り組み内容

講師名ヤマグチサダトシ 山口  貞利
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。 特定社会保険労務士。

人事考課 、目標管理、マネジメント、部下育成、キャリアプラン、タイムマネジメント、面接採用手法、 ハラスメント、労働法、労働法などをテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。 
特定社労士、行政書士、宅建、アンガーマネジメントファシリテーター、第一種衛生管理者、AFP、CDAの資格を持つ。

著書に「実際にやってみてわかった中小企業M&A成功のための人事労務」(共著)がある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 141KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
チームのタイムマネジメント
研修日数2日間
研修対象管理・監督者
特徴ユーモアあふれるわかりやすい 講義でリピート率の高い講師です。 グループにおける進捗管理の行い方 とそれ必要なコミュニケーション等を 学んでいただけます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい1か月のインターバルを挟んだ全2回の研修を行います。管理職として、チーム全体の仕事の生産性を上げるために必要な、仕事の管理術を身につけます。
プログラム内容

(1日目)
オリエンテーション

1.時間の考察

 

2.ワークライフバランスについて

 

3.タイムマネジメントとは

 

4.進捗管理のためのコミュニケーション

 

5.仕事の生産性とチームメンバーの満足度の向上

 

 

(2日目)
アイスブレイク

 

1.タイムマネジメントとは

 

2.コミュニケーションの実践

 

3.自分の仕事の再確認

 

4.メンバーの仕事の再確認

 

5.これからの問題解決について

講師名ヤマグチサダトシ 山口  貞利
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。特定社会保険労務士。

タイムマネジメント、目標管理、マネジメント、キャリアプラン、人事考課 、部下育成、面接採用手法、 ハラスメント、労働法 、労働法などをテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。

特定社労士、行政書士、宅建、アンガーマネジメントファシリテーター、第一種衛生管理者、AFP、CDAの資格を持つ。

著書に「実際にやってみてわかった中小企業M&A成功のための人事労務」(共著)がある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 141KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)