お問い合わせ

私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
チーム力向上(1日版)
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴印象的なプログラムが「おもしろい!」と 好評。学びが定着しやすく、リピートが 多い講師です。
すすめ方講義、演習(先端共同実験ワークショップデザイン 、ヒーローインタビュー 、ロールプレイング など多数等)
ねらい①課題を共有し、メンバーとの相互学習によって、現場のチーム力を高めるための方法を学びます。
②自分とメンバーの力を最大限に活かすためのコーチングやファシリテーション(コミュニケーション)の手法を学びます。

プログラム内容

1.オリエンテーション

2.虹を超えて

3.コミュニケーションの見直し

4.先端協働実験ワークショップ

5.ブレイン・ストーミング

6.ヒーローインタビュー

7.振り返り

8.まとめ・アクションプラン

講師名ホンマナオト 本間 直人
<講師プロフィール>
講演活動では、コミュニケーション、ファシリテーション、コーチングのほか、創造的問題解決支援講座、自発性向上研修など、人と組織の活性化について、講演、研修講師として定評がある。

笑いあふれる参加型研修が特徴。

著作物には『チーム力をつくる3ステップ』 『コーチングに強くなる本・応用編』(本間正人と共著)がある。
また、DVD 「自己突破型スタッフ育成講座」を作成・出演している。
九州工業大学大学院博士後期課程 単位取得退学 情報工学修士。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 122KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
コーチング研修
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴部下育成にかかわる職員の方が  身に着けるべきスキルや知識について 実践的に学べる研修です。
すすめ方講義、演習(コミュニケーションの見直し人物観察ゲーム、ロールプレイ等)
ねらい自分と相手、双方の個性を活かしながら部下指導ができるよう、コーチングの基礎スキル・知識を身につける。

プログラム内容

1オリエンテーション

(1)参加の目的                (2)コーチング=信・認・任の重要性

(3)コーチングとは何か           (4)参加型研修にあたって

2 コミュニケーションの見直し人物観察ゲーム

~コミュニケーションの3つの機能~

(1)理解を増やす                (2)人間関係に影響を与える

(3)信頼関係を築く

3 アイデンティティ・ポートフォリオ

4 虹をこえて

5 言語コミュニケーションのポイント

6 コミュニケーションTIPS

7 傾聴のスキル,質問のスキル

8 目標の設定

9 「ほめ活かし,ほめ育て」

10 効果的な叱り方

11 ロールプレイ

12 戦略的発想

13 ブレイン・ストーミング

14 アクション・プログラム

15 プレゼンテーションの技術8W4H

16 フレームづくり

【その他】キャリアデザインについて

講師名ホンマナオト 本間 直人
<講師プロフィール>
講演活動では、コミュニケーション、ファシリテーション、コーチングのほか、創造的問題解決支援講座、自発性向上研修など、人と組織の活性化について、講演、研修講師として定評がある。

笑いあふれる参加型研修が特徴。

著作物には『チーム力をつくる3ステップ』 『コーチングに強くなる本・応用編』(本間正人と共著)がある。
また、DVD 「自己突破型スタッフ育成講座」を作成・出演している。
九州工業大学大学院博士後期課程 単位取得退学 情報工学修士。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 121KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
イノベーション・マネジメント
研修日数2日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者
特徴研修の間にインターバルを設け、実際に変革のためのトライアルを行っていただきます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい既存の枠を取り払い、変化を起こせる人材になるための考え方や能力を身につける。

プログラム内容

【1日目】
1.イノベーションの本質【討議と解説】
(1)高い目標を掲げ、変革を自ら起こすリーダーになるために
(2)必要な要件を再確認しつつ、挑戦課題を考える。
①なぜイノベーションが必要か、その本質とは
②イノベーションのためのモノの見方、活かし方
・「何のために」   ・「誰のために」
・「どのような価値を生み出すか」
2.イノベーションの実践【グループワークと解説】
(1)現状の洗い出しと課題の設定
(2)やっておいてよかったこと、やっておけばよかったこと
①目的・目標を再確認する
②課題達成に向けたアイデアを創出する
③革新を阻む壁を見極める
④変革のための最善行動を決定する
・どのような行動が新たな未来を生み出すか
・期待する成果と効果を数値化する

3.変革実行プラン【発表】
①ペアの相手を決定する
②インターバルで挑戦すべきテーマとアクションを
宣言する

まとめ

【2日目】

1.前回の振り返り

2.トライアルの発表と共有【発表】

トライアルの成果についてチームの中で発表し合う。試行錯誤のプロセスの中で、どのような変化が起こったかを共有するとともに、挑戦課題の軌道修正を図る

(1)発表 1人10分

①何がうまくいったのか、なぜうまくいったのか

②何がうまくいかなかったのか、それはなぜなのか

③何の価値がどれくらい高まったか

(2)フィードバックし合う10分

3.優れたイノベーションプロセス【グループワークと解説】

午前中の気づきと学びを活かし、イノベーションを継続させるプロセスと成果を考え、実行プランを立てる

(1)個人ワーク

①イノベーションプランの方向性とコンセプトを確立する

②成果につながる具体的な行動を明らかにする

(2)グループワーク

各自のイノベーションプランの最善策を再考する

①再現の可能性…チームメンバーが共に遂行できるか

②予測の可能性…インプットとアウトプットが予測可能か

③持続の可能性…持続的な仕組みになりうるか

④拡張の可能性…中長期的にイノベーション領域を拡張し

ていくことができるか

4.未来への決意【発表】

今後の実行計画と決意を発表する

 まとめ

講師名チョウコト  張 琴
<講師プロフィール>
立命館大学政策科学部卒業。フリーアナウンサー等を経て、コーチング・ファシリテーターとして認定、現在に至る。

コーチング、グループ・コーチング、コミュニケーション、リーダーシップ能力開発、問題解決能力開発、ロジカルシンキング、キャプテンシップなどをテーマに自治体・企業・各種団体の研修・講演等で活躍中。

アナウンサー出身らしく、講義は明快で聴きやすく、テンポの良い進行に定評がある。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 141KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
職場環境を改善する コミュニケーション
研修日数1日間
研修対象中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴グループワークでは積極的にコミュニケー ションが取りやすいような雰囲気づくりを 行います。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①コミュニケーション力を高めることで、職場でのストレスが軽減することを理解する。
②コミュニケーションに欠かせない「聞く力」「話す力」「書く力」の基本を身につける。
③「認める力」を鍛えながら「職場での和」づくりに努め、連携して効率よく仕事を進められる。

プログラム内容

自己紹介・アイスブレイク

1.コミュニケーションとは

①トラブル・クレームを招く人

②「話す力」「聞く力」「書く力」の相乗効果

 

2.「話す」コミュニケーション

①話の構成

②印象管理

③話し下手からの脱却

④「伝える」から「伝わる」へ

 

3.「書く」コミュニケーション

①用途に応じて変わる書き方

②内容の薄い文章からの脱却

③「届ける」から「届く」へ

 

4.「聞く」コミュニケーション

①3つの聞き方

②傾聴の4つの技法

③「聞き上手」が「話し上手」を育てる

 

5.「認める」コミュニケーション

①誉める・認める

②叱る

③やる気を引き出すコミュニケーション

 

まとめ

講師名ナカジマミチル 中島 みちる
<講師プロフィール>
キャリアデザイン研修(女性活躍推進関連)、ビジネス文書研修、 文章力指導、 企画書作成研修、説明力・説得力研修、プレゼンテーション研修などをテーマに出講中。 

関西を中心に、幼稚園・保育園・小学校などを中心に子育ち講演会を開催。様々な自治体から委託を受け「少子化対策事業」「女性活躍推進事業」「まち・ひと・しごと創生事業」 「高校生・大学生ライフデザイン啓発事業」等に関わる。

現在、林成之式育脳メソッド認定育脳インストラクター、滋賀地方自治研究センター理事、NPO法人ほんわかハート理事を務める。

JST指導者の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 168KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
イクボス研修
研修日数2〜4時間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴実体験をもとにした内容には説得力が あります。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①イクボスが求められる背景を理解し、働き方の見直しは喫緊の施策であると認識する。
②働き方の多様性が求められる現状を正しく理解し、ダイバーシティの取り組みを率先垂範する。
③ワーク・ライフ・バランスの実現を図ることで、仕事のダンドリ力が磨かれ、自ずと生産性が上がることを知る。

プログラム内容

自己紹介・アイスブレイク

 

1.働く環境は変化している

①グループワーク「働きづらさを抱えるのは誰?」

②この先の、人不足・人材不足

③ダイバーシティ・女性活躍推進法の目指すもの

④行政組織のイクボスがもたらす三方良し

 

2.組織で「キャリア」意識を調える

①ライフステージに応じたキャリアの多様性

②グループワーク「子育て中の職員の現状」

③働き方改革の前に、働き方改善

 

3.生産性の高い働き方に欠かせないもの

①「フェア」と「ケア」、そして「シビア」

②「やる気」と「やりがい」を醸成するリーダー

③「優先順位の見直し」と「ダンドリ力」

 

4.まとめ

今日から始める「第一歩宣言」

講師名ナカジマミチル 中島 みちる
<講師プロフィール>
キャリアデザイン研修(女性活躍推進関連)、ビジネス文書研修、 文章力指導、 企画書作成研修、説明力・説得力研修、プレゼンテーション研修などをテーマに出講中。 

関西を中心に、幼稚園・保育園・小学校などを中心に子育ち講演会を開催。様々な自治体から委託を受け「少子化対策事業」「女性活躍推進事業」「まち・ひと・しごと創生事業」 「高校生・大学生ライフデザイン啓発事業」等に関わる。

現在、林成之式育脳メソッド認定育脳インストラクター、滋賀地方自治研究センター理事、NPO法人ほんわかハート理事を務める。

JST指導者の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 177KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
巻き込み力向上研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 若手社員(職員)
特徴「情報共有」を切り口に「巻き込み力」に関する知識と実務での応用力を網羅的に向上させます。
すすめ方講義・グループワーク 等
ねらい 職場の多様なメンバー(正規職員・任期付き職員・嘱託職員・臨時職員等)間のコミュニケーションが成果に大きく関係することを理解します。周囲のリソースを活用し組織で課題解決する「巻き込み力」を学び、その要素として「情報共有」を切り口に研修内容を把握します。複数の筆記・スピーチ・発表ワークで学習内容を自らのスキルとして定着させ、リーダーシップ力向上を図ります。
 

プログラム内容

オリエンテーション
1.巻き込み力概論
・巻き込みりょおくとは
・事例紹介

2.巻き込み力と情報共有(1)
・ゴールイメージ、マインドの共有
・内発的モチベーションと育成スキル

3.巻き込み力と情報共有(2)
・リソース、ノウハウの共有
・課題の共有

4.コミュニケーションスキル 基礎編
・話の組み立て方、アナウンス話法、非言語情報

5.コミュニケーションスキル 応用編
・会話力、非公式の場の情報共有

6.巻き込み力と企画力
・企画立案ポイント
・ミッション・ビジョン視点の企画

7.発表ワーク

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 157KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
職場マネジメント研修
研修日数1日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①管理職として目指すべき姿・使命について再確認する。
②実務経験を振り返り、自らのマネジメント傾向を知る。
③職場マネジメント・部下育成のポイントを理解し、自職場での実践につなげる。


プログラム内容

まずは原点に立ち返ろう

・目指すべき職員像

・目指すべき組織像 の確認

管理職の役割把握と、自身の振り返り

(1)管理職が果たすべき役割を理解する

①自身の業務の遂行  ②チームをマネジメントする

③上司を補佐する    ④関係部署と連携する

⑤庁外関係者との関係構築  ⑥自己啓発

(2)自身のマネジメントの傾向を知る

・モチベーショングラフ  ・レーダーチャート

・KPT(継続/改善/挑戦する項目整理表)の作成

職場のマネジメント

(1)マネジメントの基本の再確認

・部下への指示     ・チームの指揮

(2)管理職として更に成長するために

・「マネージャー」から「リーダー」へ

・経営感覚の習得に参考となる「日本経営品質賞

アセスメント基準」

(3)職場風土の改善につながるマネジメント

・組織風土の正体      ・問われるのは「真摯さ」

・風土を改善する5つの条件

部下の育成

(1)部下育成手法の再確認

(2)部下の主体性を引き出す育成手法(対話の重要性)

よき組織の実例に学ぶ

・日本経営品質賞受賞企業の経営現場のDVDを視聴

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 543KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
職場のトラブルと メンタルフォロー
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴 グループワークや演習を多く取り入れた 研修です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①メンタルダウンの発生を未然防止
②発生したときのラインケアのポイントを事例と共に学ぶ
プログラム内容

1.職場トラブルの現状
【講義】 【ディスカッション】

2.ハラスメントの実際
【講義】 【グループディスカッション】

3.ハラスメントの相談対応
【講義】 【ロールプレイ】

4.メンタル不全の人へメンタルフォロー
【講義】【グループワーク】【ロールプレイ】

5.ハラスメント防止の日頃の職場運営
【講義】 【グループワーク】

6.まとめ・振り返り

講師名ヨシダマチコ  吉田  真知子
<講師プロフィール>
大学卒業後住金物産株式会社入社、国内営業部門にて営業事務を担当。1993年フリーアナウンサーとなる。独立後、研修講師として活躍中。

新入職員、 階層別、コーチング、ビジネスマナー、接遇、 話し方、プレゼンテーション、コミュニケーションスキルアップ、 メンター養成、人間関係・チーム力向上などをテーマに出講中。

国家検定2級キャリア・コンサルティング技能士、国家資格キャリアコンサルタント、日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー、米国NLP協会公認NLPマスタープラクティショナー、日本アンガーマネジメント協会公認アンガーマネジメントファシリテーターなどの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 123KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
モチベーションマネジメント
研修日数2〜4時間
研修対象管理・監督者
特徴受講者が相互に学び気づきあえる よう、個人演習と2~3人での意見交換 も数回実施し、研修内容の理解向上を 図ります
すすめ方講義、演習 等
ねらい・管理職に求められる、「人材育成」の重要性を再認識する
・部下の仕事の仕方を変え、モチベーションを向上させるスキルを学ぶ
・「自ら考え、自ら行動する」部下へ育成するコミュニケーションスキルを学ぶ




プログラム内容

1.管理職の役割と期待

2.部下のモチベーション向上させるには

3.コミュニケーションスキルを活用した部下育成

4.まとめと質疑応答

講師名アイチテルヨシ 愛知  輝義
<講師プロフィール>
大手住宅メーカーで約20年人事の仕事にたずさわる。人事担当マネージャーとして組織人事、労政、採用、人材開発、研修などを行う。2003年に人事コンサルタントとして独立。

大阪生まれ 大阪大学大学院人間科学研究科修了。

ビジネスコーチ・産業カウンセラー・心理相談員などの資格を持つ。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 122KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
指導者育成研修
研修日数2〜4時間
研修対象管理・監督者
特徴職員を育成するうえでの心構えから、 実践的なスキルまで身に着けられる研修です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい ①円滑な職場内ミュニケーションの重要性を再認識し、上司としての関わり方を学ぶ
 ②職員のモチベーションアップと成長を促す効果的な部下(新採職員)指導育成の方法を学ぶ

プログラム内容

■オリエンテーション・アイスブレイク

◇本日の研修のねらい ◇管理監督職の立場と役割

 

1.職場の風土作り:円滑な職場内コミュニケーション

(1)ビジネスコミュニケ―ションの目的と重要性

(2)円滑な職場内コミュニケーションの基本ポイントと実習

 

2.効果的なOJTの方法

~職員の成長を促す効果的な指導育成~

(1)OJTの目的と目標   (2)上司としての心構え

(3)やる気を引き出す3大ストローク

(4)OJTの基本ステップ

(5)OJTの基本スキル実習

 

3.まとめと行動目標設定

(1)研修の振り返りと自己目標設定

(2)グループ内共有化

(3)各班による代表発表→全体共有

まとめ

講師名アサオアツコ 浅尾 京子
<講師プロフィール>
日本航空株式会社国際線客室乗務員として入社。JALアカデミー株式会社接遇コミュニケーションインストラクターとして入社。24 年間講師として人財育成に取り組む。その後独立し、現在に至る。
現在、スキルだけに留まらず、総合的な人間力を育てることをモットーに、各種企業・団体において新人研修から管理職研修まで幅広く担当し、人財の育成に取り組む。
認定レジリエンス・トレーニング講師、アンガーマネジメントファシリテーター、TA(交流分析学)交流分析士1級、サンタフェNLPトレーナー、パーソナルカラーコンサルタント1級認定アナリスト、KMC認定カウンセラー、トータルコミュニケーション上級インストラクター等の資格を持つ
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 128KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)