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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
○○の魅力発信力向上研修
研修日数1日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴ミニクイズや、ペア・グループワークなど 豊富な演習を採用しています。 受講生が、自分事として考える場、 お互いに学ぶ場をつくります。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①マーケティングの基礎知識について学ぶ。
②デザイン思考を活用したアイディア発想法を学ぶ。
③地域の魅力を効果的に発信する方法について考える。





プログラム内容

1.はじめに
(1)学習目標・進め方 (2)アイスブレイク

2.マーケティングを学ぼう!《基礎編》
(1)伝統的マーケティングの全体像
(2)セグメンテーション・ターゲッティング・ポジショニング
(3)マーケティングミックス(4P)
製品戦略、価格戦略、チャネル戦略、プロモーション戦略
(4)プロモーション戦略
プロモーションミックス、認知モデル、広告、口コミ

3.マーケティングを学ぼう!《発展編》
(1)伝統的マーケティングの限界と新潮流
(2)ブランドとブランディング
ブランドの定義、機能、エクイティ、要素、種類、戦略
(3)関係性マーケティング
(4)サービス(体験)マーケティング
サービスドミナントロジック、サービス特性、体験価値

4.○○の魅力発信!アイデアワークショップ
(1)デザイン思考
(2)顧客視点でサービス(体験)をデザインしよう
顧客インサイト分析、ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ
(3)アイディエーション
(4)共有・フィードバック

5.まとめ

講師名キタノキヨテル 北野 清晃
<講師プロフィール>
大学院を修了後、都市計画コンサルティング会社に入社。自治体の計画策定業務やまちづくりワークショップの企画運営に携わる。その後、人材育成を支援する公益法人に入職。企業や自治体の研修やセミナー、シンポジウム、委員会等の企画業務に8年間従事する。同社退職後、実家の中小企業支援に取り組むとともに、京都大学大学院にて、経営学やエスノグラフィー等の観察手法を学ぶ。
現在は、組織デザイン、サービスデザインの研究活動に取り組むとともに、企業や自治体にて 研修/ワークショップの企画、講師/ファシリテーターとして活躍している。
博士(総合学術)、専門修士(経営学)・修士(工学)、中小企業診断士、一級建築士、一級販売士、ビジネスコーチ、キャリアコンサルタント
著書に『組織論から考えるワークショップデザイン』などがある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 251KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
シティセールス・ シティプロモーション研修
研修日数2日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴2日目には、 貴自治体の特徴・名所等をテーマにして 市場分析~プレゼンテーションまでの流れを 演習で学びます
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①地域資源の見つけ方、事業化のプロセス、PR方法など、地域力を向上させるための知識やノウハウを習得する。
②自ら価値を創造して企画・提案し、実行できるプロデューサー型職員を養成する。
プログラム内容

【1日目】
1.世の中の動きとその意味【講義&討議】
(1)今、世の中で何が起こっているのか
(2)変化の意味とこれからの行方

 

2.地域力を高める職員のあり方とは【講義】
(1)感性(面白い、明るい、新しい)
(2)思考(明確に、論理的に、柔軟に)
(3)行動(探す、結ぶ、挑戦する)

 

3.事業企画の基本【講義】
(1)事業って何だろう?
(2)市場という不可解なものを読み解くテクニック
(3)事業の着眼点

 

4.行政の役割とメディアの役割【講義】
(1)行政の役割
(2)話題になるための原則

 

5.キャッチコピーを考えてみよう!【講義】
(4)事業とキャッチコピー
(5)キャッチコピーのインパクト
(6)キャッチコピーのつくり方
(7)キャッチコピーづくり【演習】

 

●1日目まとめ

 

 

 

【2日目】
6.知らないと損、メディアの使い方【講義】
(1)なぜメディアへの露出が必要か
(2)各マスメディアの特徴

 

7.市場分析と事業発案【演習】
-事前課題を基にして、グループ演習により事業を構築する-
(1)事業名
(2)対象市場
(3)顧客特性
(4)事業の特徴・魅力
(5)競合

 

8.事業企画の完成【演習】
(1)事業とキャッチコピーの整合性
(2)さらに強み・特徴を生かす工夫
(3)ブランド化戦略
(4)事業企画最終調整・プレゼン準備

 

9.プレゼンテーション【演習】
(1)各グループプレゼンテーション
(2)講師講評

 

10.2日間のまとめ

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 156KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
人工知能時代の行革
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴結果を残す、本当の意味での行政改革の ための戦略・戦術、そのための技術、 実践方法、現場の動かし方など 「組織の医者」による実践的な研修です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①行財政改革を進めるための組織マネジメントについて学ぶ。
②職員を動かす仕掛け・技術を習得する。
③最新の動向を踏まえた業務改革について考える。

プログラム内容

1.迫りくる行財政改革【講義・演習】

2.行財政改革を進める組織づくり【講義・演習】

3.実践方法のためのベース・技術【講義・演習】

4.業務改革【講義・演習】
5.活用場面・業務のタイプとポイント

講師名ニシムラケン 西村 健
<講師プロフィール>
アクセンチュア株式会社にて民間企業の業務改革・業務改善支援をおこなう。退職後、日本能率協会コンサルティング(JMAC)・公共経営セクター(旧:構造改革推進セクター)にて地方自治体の行政改革で実績を残してきた。
統計・アナリティクスの専門家として、事業創造大学院 国際公共政策研究所研究員・ディレクターで活動。日本公共利益研究所の代表として、住民意識調査、健康医療福祉データをもとにした社会の問題解決を推進している。
業務改善、データによる政策分析・検証、経営分析、コーチング、人事評価、目標設定、組織目標マネジメント、人材育成・能力開発などのテーマで出講中。
上級ウェブ解析士、観光プランナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 154KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
住民意識調査・アンケートの 作成・データ分析・活用方法(半日コース)
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴現状を明確化する技術、 そのためには目的(対象、意図、上位目的) を明確にする方法や意味などを解説します。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらいアンケートの設計方法・分析・政策への活用方法を学ぶ。
プログラム内容

1.よいアンケートと悪いアンケート

【講義・ワーク・演習】

 

2.調査の設計  【講義・演習】

 

3.標本抽出  【講義】

 

4.総括講義・全体質疑応答

講師名ニシムラケン 西村 健
<講師プロフィール>
アクセンチュア株式会社にて民間企業の業務改革・業務改善支援をおこなう。退職後、日本能率協会コンサルティング(JMAC)・公共経営セクター(旧:構造改革推進セクター)にて地方自治体の行政改革で実績を残してきた。
統計・アナリティクスの専門家として、事業創造大学院 国際公共政策研究所研究員・ディレクターで活動。日本公共利益研究所の代表として、住民意識調査、健康医療福祉データをもとにした社会の問題解決を推進している。
業務改善、データによる政策分析・検証、経営分析、コーチング、人事評価、目標設定、組織目標マネジメント、人材育成・能力開発などのテーマで出講中。
上級ウェブ解析士、観光プランナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 129KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
住民意識調査・アンケートの 作成・データ分析・活用方法(1日コース)
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴現状を明確化する技術、 そのためには目的(対象、意図、上位目的) を明確にする方法や意味などを解説します。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらいアンケートの設計方法・分析・政策への活用方法を学ぶ。
プログラム内容

1.アンケートの基本  【講義・演習】

 

2.調査の設計  【講義・演習】

 

3.意識調査結果の確認 【講義・演習】

 

4.意識調査結果の分析 【講義・演習】

 

5.政策形成・業務改善への反映方法 【講義・ワーク】

 

6.総括講義・全体質疑応答

講師名ニシムラケン 西村 健
<講師プロフィール>
アクセンチュア株式会社にて民間企業の業務改革・業務改善支援をおこなう。退職後、日本能率協会コンサルティング(JMAC)・公共経営セクター(旧:構造改革推進セクター)にて地方自治体の行政改革で実績を残してきた。
統計・アナリティクスの専門家として、事業創造大学院 国際公共政策研究所研究員・ディレクターで活動。日本公共利益研究所の代表として、住民意識調査、健康医療福祉データをもとにした社会の問題解決を推進している。
業務改善、データによる政策分析・検証、経営分析、コーチング、人事評価、目標設定、組織目標マネジメント、人材育成・能力開発などのテーマで出講中。
上級ウェブ解析士、観光プランナーの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 134KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
公共マーケティングと 政策形成
研修日数2日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴まず基本的な内容を講義で学び、 グループ単位で作成したアンケートを 取り合い、集計していく実践的な内容 です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① 公共マーケティングを活かした政策形成ができるようになる。
② 政策を見る視点、アンケート作成から実施、代替案の企画立案まで実践的に理解する。
プログラム内容

(1日目)

1.公共マーケティング思考

(1) 自治体間競争の本質

(2) 顧客(住民)理解

(3) 公共政策形成と公共マーケティングは表裏一体

(4) 公共マーケティングの基本

 

2.公共政策立案と自治体の戦略

(1) SWOT分析

(2) 戦略的アプローチ

 

3.ユニークな公共政策立案を支える創造力の視点

(1) 発想をしばる3つの思考の枠

(2) 問題解決のよくある誤り

(3) 情報収集の甘い罠

 

4.プロファイリング

(1) プロファイリングとは

(2) 顧客(住民)をイメージする

 

(2日目)

5.活動演習①

 

6.公共マーケティング調査活動の基礎

(1) 「とりあえず調査」の失敗

(2) 仮説立案と修正のサイクル

(3) 調査の目的とアウトプットとその使われ方

 

7.活動演習②

(1) 観察とアンケート

(2) アンケート作成演習

 

8.活動演習③

(1) アンケート実施と集計と評価

(2) 仮説から考えるデータ分析

 

 9.活動演習④

(1) 顧客(県民・市民)像を再構築する

(2) 第1次を修正し、第2次政策案作成演習

 

10.政策案プレゼンテーション

・総評

講師名ナカタニヤスシ 仲谷  康
<講師プロフィール>
室蘭工業大学大学院卒業後、シャープ㈱、会計事務所勤務、㈱CCL教育研究所を経て独立。公共政策に必要なマーケティング思考をベースに、研究開発出身者の発想で指導にあたっている。

公共政策に必要なマーケティング思考をベースに、政策課題把握・分析研修、住民アンケート調査活動疑似体験研修等、研究開発出身者の発想で指導にあたっている。

著書に『人材確保,個人の成長,企業の発展』、『ワークシートで勝ち取る 就職プランニング作戦』 、『雇用開発における創造的な人材育成に関する研究』、『沖縄県産業振興公社 ビジネスプラン作成実習スクール概要』などがある
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 159KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
地域ブランディング
研修日数2日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴短期的な成果を求めるのではなくじっくりと地域のブランディングを育てる基盤を作ります。
すすめ方講義、演習 等
ねらい地域ブランディングの考え方を理解し、実務に活かす。

プログラム内容

(1日目)

1.政策形成としての地域ブランディング

 

2.地域ブランディングと公共マーケティングの基礎

(1)地域のポジショニングと地域ブランドコンセプト

(2)政策形成と地域ブランドの整合性

(3)地域ブランデイングの4A

 

3.「顧客」を押さえる

(1)相手は誰か?

(2)「顧客」と「行政サービス」

(3)プロファイリング

 

4.地域のポジショニングと地域ブランド・コンセプ卜

 

5.リサーチ活動の基礎

 

 

(2日目)
ケース・スタディ①
 ・課題認識と共有化、チームで取り組む課題決め、顧客(県民・市民)のプロファイリング

ケース・スタディ②
 ・地域のポジショニングと現行政策の確認、地域ブランド・コンセプトの仮説作成

ケース・スタディ③
 ・仮説(第1次案)検証のためのアンケート作成、疑マーケット(住民)に対してアンケート実施、集計と分析

ケース・スタディ④
 ・アンケート結果の分析と意味付け、2次データの収集、地域ブランド・コンセプト第2次(修正案)の作成

  
ケース・スタディ⑤
 ・「報告」と「企画」、質問とフィードバック

 

総括  

講師名ナカタニヤスシ 仲谷  康
<講師プロフィール>
「室蘭工業大学大学院卒業後、シャープ㈱、会計事務所勤務、㈱CCL教育研究所を経て独立。公共政策に必要なマーケティング思考をベースに、研究開発出身者の発想で指導にあたっている。

公共政策に必要なマーケティング思考をベースに、政策課題把握・分析研修、住民アンケート調査活動疑似体験研修等、研究開発出身者の発想で指導にあたっている。

著書に『人材確保,個人の成長,企業の発展』、『ワークシートで勝ち取る 就職プランニング作戦』 、『雇用開発における創造的な人材育成に関する研究』、『沖縄県産業振興公社 ビジネスプラン作成実習スクール概要』などがある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 150KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

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