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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
自らを高めるためのエンカレッジの技術
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴ワークを多用した研修で、 受講者同士で実際に コミュニケーションを取りながら 進めていきます。
すすめ方講義、コミュニケーション実践、ロールプレイング等等
ねらい①自分の行動を妨げているのは無意識の自分であることを理解する。
②約束(=契約、目標)と責任(対応能力)の重要性を理解する
③自分を高めるために自分と他者を勇気づける大切さと技術を知る

プログラム内容

オリエンテーション 講師紹介、自己紹介

1.自分の特徴と可能性に気づく

2.自分を取り巻く環境

◆ふりかえり(午前中のふりかえり)・シート作成

3.職場での自分の関わり方

4.主体性と責任

5.勇気づけのコミュニケーション

・自らの課題についてシート記入

・演習

・ふりかえり

◆ふりかえり(一日の気づきのふりかえり)・シート作成

講師名フルカワフミヒコ  古川 文彦
<講師プロフィール>
大学卒業後、大手百貨店にて婦人服、外商業務を担当。独立後は、中小企業診断士として多くの企業・団体の経営指導、大学の資格取得教育などに携わる。

販売士講座、経営指導、新入社員研修、中間管理職研修、クレーム対応、コミュニケーション、交流分析はコミュニケーション、モチベーションアップのための教育研修を中心に展開している。

ユニークな講義、教育手法は多くの民間企業、自治体で好評を得ている。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 146KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
セルフ・モチベーション研修
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴親しみやすい軽快な語り口調が 好評の講師です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①モチベーションを自ら維持、向上することは、仕事においても人生においても重要であることを知る。
②モチベーション向上を知識とスキルという両面から学ぶ。
③自らモチベーションをうまくマネジメントするコツと方法を習得する。


プログラム内容

1.モチベーションとは何か

(1)モチベーションとは何か、その本質を理解する

・自らのモチベーションの源泉を発見する

・モチベーションは、原因と相関性に分けて考える

・有能感、自己選択、関係性が与える影響を知る

・これでまの出来事に意味づけを行う

・自己評価を見直す

(2)人生で大切なものを決める

・価値観・信念の棚卸し

・行動する理由(目的)を明らかにする

(3)人生のルールを修正する

・価値観に沿って、仕事や人生のルールを見つける

・本当に重要なことに集中する

 

2.長期的なモチベーションを持続する技術

(1)行動したくなる感情を自ら創りだす

①フィジカル・コントロール

カラダの使い方を変える

②バーバル・コントロール

コトバの使い方を変える

③フォーカス・コントロール

前向きな思考を創りだす

(2)働き甲斐、生きがいを感じる習慣づくり

・毎日、達成感、成長感、充実感のどれかを味わう習慣づくり

 

3.今後のチャレンジ課題を発表する

講師名チョウコト  張 琴
<講師プロフィール>
立命館大学政策科学部卒業。フリーアナウンサー等を経て、コーチング・ファシリテーターとして認定、現在に至る。

コーチング、グループ・コーチング、コミュニケーション、リーダーシップ能力開発、問題解決能力開発、ロジカルシンキング、キャプテンシップなどをテーマに自治体・企業・各種団体の研修・講演等で活躍中。

アナウンサー出身らしく、講義は明快で聴きやすく、テンポの良い進行に定評がある。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 133KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
ストレスコントロール研修
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴職場や日常生活ですぐに実践できる 内容です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①ストレスに対する知識を持つ
②自分自身が感じやすいストレス要因を知る、感情をコントロール出来るようになる
プログラム内容

1.オリエンテーション

2.ストレスとは

3.行動傾向とストレス

4.まとめ・質疑応答

講師名ニイヅマトモコ 新妻 朋子
<講師プロフィール>
大学卒業後大手監査法人の代表、在阪民間放送局の社長秘書として勤務。上場ITベンチャー企業の人事総務部にて採用、社内研修、秘書育成を担当する。大手ホテル内会員制サロンのコンセルジュとしてコンセルジュ採用と教育を担当。その後、企業研修、大学、専門学校で講師をつとめる。
マナープロトコール検定2級、 ビジネス文書検定1級、 秘書検定2級、 サービス接遇検定1級、 SPトランプインストラクター、 NTCF認定チーミングリーダー養成講座修了、 PHPコーチング研修ベーシックコース修了 等の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 110KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
アサーティブコミュニケーション
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴受講者同士で実際に、コミュニケー ションを取りながら進めていきます。
すすめ方講義、ペアでのコミュニケーション実践、ロールプレイング 等
ねらい自分の尊厳も相手の尊厳も大切にするコミュニケーションの考え方とスキルである『アサーション』に重点を置き、お互いが気持ちの良いコミュニケーションがとれ、信頼関係が築けるようになることを目的とします。
プログラム内容

1.研修の目的・今日の目標

 

2.コミュニケーションの基本

(1)コミュニケーションとは

(2)職場でのコミュニケーションの目的

3.アサーションとは

・3つのタイプ

4.コミュニケーションパターンの把握

(1)自分の思い込みの把握

(2)自分のコミュニケーションパターンの把握

5.信頼関係を築くコミュニケーション

(1)相手との違いを把握する

(2)信頼を得る聴き方

(3)納得してもらえる伝え方

 

6.目・耳・心で捉えるコミュニケーション

(1)言葉以外のコミュニケーションの重要性

(2)相手はどこをみているのか

7.ロールプレイング

8.まとめ

~意味は聞き手が決める~

講師名アンドウエツコ 安藤 悦子
<講師プロフィール>
1991年ローム株式会社に入社。受付に配属されその後人事部に異動。主に採用業務、また研修や昇進・昇格業務にも携わる。

2002年退職後、2004年から前職の経験を活かし主に企業や自治体、また病院などで各種研修・セミナーの講師を務める。

キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、中国語検定3級 などの資格を持つ。
『強い組織は人財にあり』『働くすべての人を笑顔に!』をモットーに仕事・働くことの楽しさを伝えるべく日々活躍中。

2016年より大津市女性活躍推進アドバイザー。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 117KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
職場のトラブルと メンタルフォロー
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴 グループワークや演習を多く取り入れた 研修です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①メンタルダウンの発生を未然防止
②発生したときのラインケアのポイントを事例と共に学ぶ
プログラム内容

1.職場トラブルの現状
【講義】 【ディスカッション】

2.ハラスメントの実際
【講義】 【グループディスカッション】

3.ハラスメントの相談対応
【講義】 【ロールプレイ】

4.メンタル不全の人へメンタルフォロー
【講義】【グループワーク】【ロールプレイ】

5.ハラスメント防止の日頃の職場運営
【講義】 【グループワーク】

6.まとめ・振り返り

講師名ヨシダマチコ  吉田  真知子
<講師プロフィール>
大学卒業後住金物産株式会社入社、国内営業部門にて営業事務を担当。1993年フリーアナウンサーとなる。独立後、研修講師として活躍中。

新入職員、 階層別、コーチング、ビジネスマナー、接遇、 話し方、プレゼンテーション、コミュニケーションスキルアップ、 メンター養成、人間関係・チーム力向上などをテーマに出講中。

国家検定2級キャリア・コンサルティング技能士、国家資格キャリアコンサルタント、日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー、米国NLP協会公認NLPマスタープラクティショナー、日本アンガーマネジメント協会公認アンガーマネジメントファシリテーターなどの資格を持つ。
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問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
レジリエンス・トレーニング
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴現代の社会人に必要な、ストレスを跳ね返す 心の柔軟性と筋力を身に着けられます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい挫折や困難な状況からの「回復力」や「逆境力」と訳されるレジリエンスについて学び、ストレスやプレッシャーにも“力強く、しなやかに”乗り越えていくための心の柔軟性と筋力を鍛えるための技術を身に付けます。
プログラム内容

1.レジリエンスとは? …その必要性とは?

◇職場におけるストレスの現状

◇レジリエンスとは

◇レジリエンスの3つの特徴

◇レジリエンスの3つのステージと7つの技術

◇レジリエンスの高い人とは?

 

2.精神的な落ち込みを「底打ち」にする

◇ネガティブ感情の悪循環から脱出する

◇心を静めるテクニック「気晴らし法」

◇ネガティブな「思い込み」のクセを知る

◇「思い込み犬」を手なずける

 

3.「強み」を見つけ、立ち直りを加速する

◇50枚の「強みのカード」から自分の「強み」を見つける

◇自信(自己効力感と自尊心)と強みについて

◇強みの活かし方:「プライベート・ブランド・イメージ(PBI)」の作成

 

4.辛かった体験から意味を学ぶ

◇「逆境乗り越えグラフ」作成

◇レジリエンス・ストーリーの共有

 

5.仕事に見出す幸福度

◇3つの仕事観

◇仕事に対する価値観と幸福度

 

まとめ

講師名アサオアツコ 浅尾 京子
<講師プロフィール>
日本航空株式会社国際線客室乗務員として入社。JALアカデミー株式会社接遇コミュニケーションインストラクターとして入社。24 年間講師として人財育成に取り組む。その後独立し、現在に至る。
現在、スキルだけに留まらず、総合的な人間力を育てることをモットーに、各種企業・団体において新人研修から管理職研修まで幅広く担当し、人財の育成に取り組む。
認定レジリエンス・トレーニング講師、アンガーマネジメントファシリテーター、TA(交流分析学)交流分析士1級、サンタフェNLPトレーナー、パーソナルカラーコンサルタント1級認定アナリスト、KMC認定カウンセラー、トータルコミュニケーション上級インストラクター等の資格を持つ
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 133KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
メンタルヘルス(セルフケア)
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴単に「健康を維持・向上させましょう」というだけではなく、健康障害と個人のパフォーマンスの低下及び組織力の低下との密接な関係を理解していただけるような内容です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①健康障害とパフォーマンスの関係を理解する。
② 自身のストレスについて自覚する。
③ メンタルヘルスを高める方法について知る。
プログラム内容

1.メンタルヘルス対策の必要性と重要性

2.ストレスの知識

3.ストレスチェック

4.ストレスの対処法(ストレスコーピング)

5.周囲にメンタル不調者がいる場合の接し方

6.質疑応答・まとめ

講師名アサダミカ  浅田 実果
<講師プロフィール>
1986年ナショナル住宅産業㈱(現パナソニックホームズ株式会社)入社。1992年アトリエASADA主宰 カラーアナリスト・カラーカウンセラー・企業人材教育・インストラクターとして従事。2003年心理学研究所 心理カウンセラー・人材教育相談者として従事。2006年関西雇用創出機構入社(現株式会社パソナ) キャリア教育、キャリアカウンセリングに従事。2013年日本経営協会講師、関西カウンセリングセンター キャリアコンサルタント更新講習、キャリアビジネスコース、色彩心理学講座、鹿児島大学、京都先端科学大学非常勤講師。
1級キャリア・コンサルティング技能士(国家資格)、産業カウンセラー、上級心理臨床カウンセラー、カラーアナリストの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 145KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
管理職のための ハラスメント対応法& メンタルヘルス研修
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴誰もが快適にすごせる 職場環境をつくるお手伝いをいたします。
すすめ方講義・グループワーク等を主体とした体験型
ねらい①ハラスメントの種類を学び、日常業務の中で注意が必要なハラスメントの定義・概念を習得する。
②ハラスメントとは思われないための人材育成方法、指導方法を習得する。
③メンタルヘルス不調の職員を生み出さないための早期発見方法と、対応の基本的な流れを習得する。
④部下との対話スキルや怒りのコントロールの仕方などの、総合的なマネジメント力向上のためのスキルアップをめざす。
プログラム内容

オリエンテーション

 

1.ハラスメントとは何か

①ハラスメントの種類と問題の本質

②ハラスメントのグレーゾーンの把握

③ハラスメント防止のための法的アプローチ

 

2.パワハラ・セクハラについて

①無自覚パワハラと無自覚セクハラ

②ハラスメントの基本的概念と種類

③公務職場のパワハラの実態と起こった事例

④ハラスメントが疑われる時の判断基準

 

3.管理監督者として自発的相談促進する為に

①カウンセリングマインドを発揮する姿勢

②話を聴く(カウンセリング)基本姿勢

③効果的な聴き方(コーチング)

④管理監督者に必要な自己のストロークパターン

 

4.怒りをコントロールする

①周りの空気を読めない態度を改める

②怒りの感情とうまくつきあう方法

③怒りの衝動・思考・衝動をコントロールする

 

5.メンタルヘルスケアの意義

①メンタルヘルス不調の影にハラスメントあり

②早期発見の重要性と発見のポイント

③誰もが必要なセルフケア

④管理職に必要なラインケア

⑤メンタルヘルス不調の職員への関わりでの注意点

 

□研修総括とまとめ

講師名ヨシカイエクミヨ 吉海江 久実代
<講師プロフィール>
アイク株式会社にて入社不動産担保ローンの営業事務を担当。
その後、区民センターでのセミナー講師、病院での窓口勤務、独立行政法人勤務を経て、現在は窓口対応・接遇研修をはじめとするコミュニケーション研修を得意として活躍中。
接遇研修・クレーム対応研修・プレゼンテーション研修・コミュニケーション研修・ビジネスマナー研修・覆面調査・メンタルヘルス研修・ハラスメント研修・部下指導研修・パソコン研修・新人研修・ネイル 等のテーマで出講中。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 141KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
レジリエンストレーニング
研修日数2日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴 本研修は机上の理論的学習ではなく、 講師の臨床経験に基づいたメニューに なっています。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①レジリエンス(逆境力)の考え方や重要性について理解する。
②レジリエンスを高めるための技術を身につける。

プログラム内容

(1日目)

1.オリエンテーション

1)今、なぜ、レジリエンス力なのか

 

 

2.レジリエンスとは何か

1)レジリエンスの意義と効果

2)レジリエンスと職務能力向上との密接な関係とは

 

 

3.レジリエンス強化のために

 

 

4.レジリエンス鍛える7つの技術Ⅰ

(技術①~②)

 

まとめ・質疑応答

 

 

(2日目)

5.オリエンテーション

1)前回の復習

2)本日の進行の説明

 

 

6.レジリエンスを鍛える7つの技術Ⅱ

(技術③~④)

 

 

7.レジリエンスを鍛える7つの技術Ⅲ 

(技術⑤~⑦)

 

 

まとめ・質疑応対

 

講師名セヤトシヒロ 瀬谷 俊宏
<講師プロフィール>
教育産業界で15年間勤務。小学部長、広報課長、広告宣伝課長、職員研修や心理カウンセラーを歴任。その後、独立し労働者のカウンセリング・発達障がいや精神障がいを持つ方の就労支援、国立大学法人鹿児島大学工学部化学生命工学科 非常勤講師・国家資格キャリアコンサルタント更新講習講師など 現在に至る。

キャリアデザイン論 ・産業組織論 ・メンタルヘルス論 ・産業心理学 ・カウンセリング心理学などをテーマに研修を実施。

シニア産業カウンセラー・1級キャリアコンサルティング技能士・国家資格キャリアコンサルタント・厚生労働省キャリアコンサルティング ジョブカード登録カウンセラー養成講師・Certificate of Attendance Career Counseling & Career Management Global Viewpoint from Edgar Schein Practitioner-PartOne(withProf. EdgarH.Shein,PhD And Joichi R.Ogawa,JD)  他の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 153KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
メンタルヘルス (ラインケア)
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴 本研修は机上の理論的学習ではなく、 講師の臨床経験に基づいたメニューに なっています。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① メンタルヘルスマネジメントを俯瞰し、その全体像を理解する。
② ケーススタディにより、メンタルヘルス不調者の対応法を体験 的に理解して実践力を高める。
プログラム内容

1.メンタルヘルスへの理解

 

2.メンタルヘルス対策とハラスメントとの関係性

 

3.ラインケアの対応法

 

4.こころの健康についての理解

 

5.ケーススタディ

 

6.復職者の体調と心理状態の理解がポイント

(1)復職職員の課題

(2)復職職員への配慮のポイント

(3)復職の可否についての目安

(4)復職前後のサポートのための連携

(5)復職する部署のメンバー等への配慮のポイント

 

7.まとめ・質疑応答

講師名セヤトシヒロ 瀬谷 俊宏
<講師プロフィール>
教育産業界で15年間勤務。小学部長、広報課長、広告宣伝課長、職員研修や心理カウンセラーを歴任。その後、独立し労働者のカウンセリング・発達障がいや精神障がいを持つ方の就労支援、国立大学法人鹿児島大学工学部化学生命工学科 非常勤講師・国家資格キャリアコンサルタント更新講習講師など 現在に至る。

キャリアデザイン論 ・産業組織論 ・メンタルヘルス論 ・産業心理学 ・カウンセリング心理学などをテーマに研修を実施。

シニア産業カウンセラー・1級キャリアコンサルティング技能士・国家資格キャリアコンサルタント・厚生労働省キャリアコンサルティング ジョブカード登録カウンセラー養成講師・Certificate of Attendance Career Counseling & Career Management Global Viewpoint from Edgar Schein Practitioner-PartOne(withProf. EdgarH.Shein,PhD And Joichi R.Ogawa,JD)  他の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 156KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)