お問い合わせ

私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
○○の魅力発信力向上研修
研修日数1日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴ミニクイズや、ペア・グループワークなど 豊富な演習を採用しています。 受講生が、自分事として考える場、 お互いに学ぶ場をつくります。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①マーケティングの基礎知識について学ぶ。
②デザイン思考を活用したアイディア発想法を学ぶ。
③地域の魅力を効果的に発信する方法について考える。





プログラム内容

1.はじめに
(1)学習目標・進め方 (2)アイスブレイク

2.マーケティングを学ぼう!《基礎編》
(1)伝統的マーケティングの全体像
(2)セグメンテーション・ターゲッティング・ポジショニング
(3)マーケティングミックス(4P)
製品戦略、価格戦略、チャネル戦略、プロモーション戦略
(4)プロモーション戦略
プロモーションミックス、認知モデル、広告、口コミ

3.マーケティングを学ぼう!《発展編》
(1)伝統的マーケティングの限界と新潮流
(2)ブランドとブランディング
ブランドの定義、機能、エクイティ、要素、種類、戦略
(3)関係性マーケティング
(4)サービス(体験)マーケティング
サービスドミナントロジック、サービス特性、体験価値

4.○○の魅力発信!アイデアワークショップ
(1)デザイン思考
(2)顧客視点でサービス(体験)をデザインしよう
顧客インサイト分析、ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ
(3)アイディエーション
(4)共有・フィードバック

5.まとめ

講師名キタノキヨテル 北野 清晃
<講師プロフィール>
大学院を修了後、都市計画コンサルティング会社に入社。自治体の計画策定業務やまちづくりワークショップの企画運営に携わる。その後、人材育成を支援する公益法人に入職。企業や自治体の研修やセミナー、シンポジウム、委員会等の企画業務に8年間従事する。同社退職後、実家の中小企業支援に取り組むとともに、京都大学大学院にて、経営学やエスノグラフィー等の観察手法を学ぶ。
現在は、組織デザイン、サービスデザインの研究活動に取り組むとともに、企業や自治体にて 研修/ワークショップの企画、講師/ファシリテーターとして活躍している。
博士(総合学術)、専門修士(経営学)・修士(工学)、中小企業診断士、一級建築士、一級販売士、ビジネスコーチ、キャリアコンサルタント
著書に『組織論から考えるワークショップデザイン』などがある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 251KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
広報力向上研修
研修日数2〜4時間
研修対象中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴広報・PRの基礎項目のレクチャーと実例紹介、プレスリリース作成ワークを通じ受講者の情報 発信力向上をサポートします。
すすめ方講義・グループワーク 等
ねらい広報力向上を目的とした広報・PR研修です。マスコミの視点を知り、取材につながるプレスリリースの作成ポイントを把握し、より効果的な情報発信の手法を習得します。


プログラム内容

オリエンテーション
1.広報PR とプレス向け情報
・プレスリリースは効果を生むか
・広報PR基礎講義
・パブリシティとは
・記者、取材者の視点を知る

2.取材につながるプレスリリース
・公的機関向け広報戦略
・ローカルにおける広報事例

3.マスコミを知る・マスコミ対応を知る
・マスコミ対応ポイント
・記者の質問パターン

4.情報を活かす広報戦略
・公的機関向け広報せんりゃク
・ローカルにおける広報事例

5.WEB時代の広報戦略
・動画活用、WEBサービス活用事例
・広報戦略の要注意点
・マスコミ対応 話し方・説明のポイント

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 138KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
企画提案力向上研修
研修日数2日間
研修対象中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴企画立案からプレゼン、実行まで、企画提案力を網羅的に向上させます。
すすめ方講義・グループワーク 等
ねらい・企画提案を受託していくための段取り、シナリオ策定など多角的な視点でのポイントを学習します。
・幹部層に対し理解と納得、協力を得られるプレゼンテーション実施に向けた戦略策を習得します。
・講義とグループワークを繰り返しながら、受講者が主体となって学習し、相互啓発で課題や気づきを共有や近隣のネットワークづくりにも活かしていただきます。

 

プログラム内容

【1日目(半日コース)】

◆ オリエンテーション

・講師挨拶、研修目的の共有、相互挨拶

 

1.通る企画、良いプロデュースの要素

・ミッション・ビジョン視点のテーマ設定

・情報集約 速読・放射思考の活用

【ワーク】企画イメージ/ 関心事 記載・共有

 

2.実行計画 企画書にまとめる要素

・企画書構成要素(企画意図・企画概要・詳細説明)

【ワーク】企画書第1稿 記載、共有

・説明・交渉 承諾に導く手法

【ワーク】交渉者確認 シート記載

 

3 企画実行・展開のポイント

・ランスルー、ポジティブフィードバック

・企画・プロデュース事例紹介

【ワーク】企画概要、詳細説明 記載、共有

 

◆重要ポイント確認・2日目 内容予告等

 

【2日目(1日コース)】

1.説明交渉に役立つ話の組み立て方

・時系列・自己紹介と企画説明

・論理的説明:逆三角形、PREP法、SDS法

・プレゼン構成法 課題・原因・解決・策効果

【ミニワーク】 現在・過去・未来の自己紹介

【ミニワーク】 ○○市の良いところ

【ワーク】 企画書 原案作成

 

2 合意承認につなげる伝わる話し方

・アナウンス基本技法 ポーズ、プロミネンス

・非言語情報 動作ノイズ・音声ノイズ等

・重圧対策・緊張対策 緊張の仕組み解説

・ミニボイストレーニング

【ミニワーク】アナ技法を使った説明文読み

 

3 企画を伝えるプレゼン術

・プレゼン準備ポイント ランスルー

・スライド作成ポイント 字体、文字数等

・ハプニング対応    ケーススタディ

【ワーク】 シート記載 発表準備

 

4.発表ワーク グループ内発表 (1)

A 企画・提案 / B ○○市の強み

発表3分 質疑2分 記載2分

 

5.発表ワーク グループ内発表 (2)

発表ワーク 代表者発表

A 企画・提案 / B ○○市の強み

発表3分 (質疑2分 記載2分)

 

◆ポイントチェック ・ フィードバック

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 165KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
効果的な説明会・ 研修の基本
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴体験を重視した、演習中心の 自ら考える、参加者主体の研修を実施します。
すすめ方講義、演習 等
ねらい説明会や研修会などにおいて、参加者に情報をわかりやすく伝え、相手の理解・納得を得るための効果的な説明の仕方や、効果的な会を開催するための事前準備、参加者からの質問の受け答えの仕方などが学べます。


プログラム内容

1.オリエンテーション

2.コミュニケーションの重要性

3.効果的な集合研修とは

4.集合研修実施時のポイント

5.研修の実践計画

講師名アイチテルヨシ 愛知  輝義
<講師プロフィール>
大手住宅メーカーで約20年人事の仕事にたずさわる。人事担当マネージャーとして組織人事、労政、採用、人材開発、研修などを行う。2003年に人事コンサルタントとして独立。

大阪生まれ 大阪大学大学院人間科学研究科修了。

ビジネスコーチ・産業カウンセラー・心理相談員などの資格を持つ。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 114KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
分かり易い資料作成のスキル
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴実際に事例を見て検討することを通じて、すぐに職場で使えるスキルを学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらいどのような資料を作成すれば、分かり易い資料になるのか、そのテクニックとは何かを、実際に事例を見て検討し、作成することを通じて、すぐに職場で使えるスキルを学ぶ。




プログラム内容

1.わかりやすい とは何か

・目的を意識する ・事例の確認

 

2.わかりやすい資料の原則

(1)スライドのメッセージは1つまで

(2)資料が使われる場を意識する

(3)資料構成の型

 

3.資料を使う場を想定する

・周知、議論をしたい場合のテクニック

・意思決定者向けのテクニック

 

4.情報の整理をする

 

5.資料作成の技術

・4パターンの基本的な型

 

6.トレーニング

 

7.評価と確認

 

8.まとめ

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動中。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 164KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
シティセールス・ シティプロモーション研修
研修日数2日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴2日目には、 貴自治体の特徴・名所等をテーマにして 市場分析~プレゼンテーションまでの流れを 演習で学びます
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①地域資源の見つけ方、事業化のプロセス、PR方法など、地域力を向上させるための知識やノウハウを習得する。
②自ら価値を創造して企画・提案し、実行できるプロデューサー型職員を養成する。
プログラム内容

【1日目】
1.世の中の動きとその意味【講義&討議】
(1)今、世の中で何が起こっているのか
(2)変化の意味とこれからの行方

 

2.地域力を高める職員のあり方とは【講義】
(1)感性(面白い、明るい、新しい)
(2)思考(明確に、論理的に、柔軟に)
(3)行動(探す、結ぶ、挑戦する)

 

3.事業企画の基本【講義】
(1)事業って何だろう?
(2)市場という不可解なものを読み解くテクニック
(3)事業の着眼点

 

4.行政の役割とメディアの役割【講義】
(1)行政の役割
(2)話題になるための原則

 

5.キャッチコピーを考えてみよう!【講義】
(4)事業とキャッチコピー
(5)キャッチコピーのインパクト
(6)キャッチコピーのつくり方
(7)キャッチコピーづくり【演習】

 

●1日目まとめ

 

 

 

【2日目】
6.知らないと損、メディアの使い方【講義】
(1)なぜメディアへの露出が必要か
(2)各マスメディアの特徴

 

7.市場分析と事業発案【演習】
-事前課題を基にして、グループ演習により事業を構築する-
(1)事業名
(2)対象市場
(3)顧客特性
(4)事業の特徴・魅力
(5)競合

 

8.事業企画の完成【演習】
(1)事業とキャッチコピーの整合性
(2)さらに強み・特徴を生かす工夫
(3)ブランド化戦略
(4)事業企画最終調整・プレゼン準備

 

9.プレゼンテーション【演習】
(1)各グループプレゼンテーション
(2)講師講評

 

10.2日間のまとめ

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 156KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
パワーポイントを活用したプレゼンテーション講座
研修日数2日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴事前に質問事項を受付け、 その回答を研修内で伝えることで、 知りたい内容がすぐ分かる 工夫がされています。本研修は講師2名体制で行います。
すすめ方講義・グループワーク等を主体とした体験型
ねらい①わかりやすく論理的に説明し、相手が納得し反応(行動)させるために必要なスキルを身につける。
②パワーポイントの機能を効果的に活用できるようになる。


プログラム内容

【1日目】

AM(今井講師)

 

オリエンテーション

・研修目的の共有と事前課題確認       ~目標設定:業務に活かす~

 

.効果的な説明会や研修会に向けた企画・立案方法

・プレゼン成功の為の3つの”力”

・“機会”を具体的に立案する力

・プレゼンターとしての心構え

 

.図解思考力の基礎

・簡単!○、⇒、□で、一発図解

・手順、双方向性、収縮、包含

 

PM(吉海江講師)

.説明資料の作成に必要なパワーポイントの基本的な操作方法

・基本的な操作方法

・便利な操作方法

・事前質問への回答

 

.使用頻度の高い便利な操作方法

・スライドマスターの設定

・画面切り替え、アニメーション

・図形描画、画像挿入

 

.インパクトを与える図解資料の作り方とスライドの全体構成

・相互関係や目標達成等の図解

・ステップ(階段)や変化を表現

【演習①“my profile brush up”】  ~第2日目への“宿題”~

 

 

【2日目】

AM(今井講師)

 

□“宿題”の発表

 

.説明会や研修会を成功させるためのスキル(会場設営や進行方法)

・プレゼンを3D視点で企画する

・プレゼンを成功させる5役の役割分担

 

.質疑応答の仕方

・質問に備える、反論を予測する

・Q&Aシミュレーション

 

.パワーポイントを用いたプレゼンテーションの技法

・ヘッダー・フッター

 

PM(吉海江講師)

.パワーポイントを用いたプレゼンテーション技法

・表とグラフで伝える

・印刷資料

・スライドショーの注意点と裏技

・アニメーションの応用

・総まとめ

【演習②“this is my presentation”】

 

 

10.実践プレゼンテーション

(ペア・講師からの寸評)

 

11.研修成果をブラッシュアップ

フォローアップ対策と研修総括

講師名イマイカズオキ 今井 和興
<講師プロフィール>
経営企画・人事総務16年、営業8年、営業企画2年のキャリアを積み、最終、コンサルティング会社でそのノウハウを修得後、人財コンサルタントとして独立。
管理職・評価者・目標管理・コンプライアンス・コーチング・プレゼンテーション・OJT・業務改善・マネジメント・企画立案・問題解決・CS・コミュニケーション・新入社員・キャリアデザイン・フォローアップなどのテーマで研修を実施。
人材開発マネジメントコース修了、経理実践コース修了。衛生管理資格などの資格を持つ。


リーフレット(PDF)ダウンロード(約 189KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
パワーポイントを活用したプレゼンテーション講座
研修日数2日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴事前に質問事項を受付け、 その回答を研修内で伝えることで、 知りたい内容がすぐ分かる 工夫がされています。本研修は講師2名体制で行います。
すすめ方講義・グループワーク等を主体とした体験型
ねらい①わかりやすく論理的に説明し、相手が納得し反応(行動)させるために必要なスキルを身につける。
②パワーポイントの機能を効果的に活用できるようになる。


プログラム内容

【1日目】

AM(今井講師)

 

オリエンテーション

・研修目的の共有と事前課題確認       ~目標設定:業務に活かす~

 

.効果的な説明会や研修会に向けた企画・立案方法

・プレゼン成功の為の3つの”力”

・“機会”を具体的に立案する力

・プレゼンターとしての心構え

 

.図解思考力の基礎

・簡単!○、⇒、□で、一発図解

・手順、双方向性、収縮、包含

 

PM(吉海江講師)

.説明資料の作成に必要なパワーポイントの基本的な操作方法

・基本的な操作方法

・便利な操作方法

・事前質問への回答

 

.使用頻度の高い便利な操作方法

・スライドマスターの設定

・画面切り替え、アニメーション

・図形描画、画像挿入

 

.インパクトを与える図解資料の作り方とスライドの全体構成

・相互関係や目標達成等の図解

・ステップ(階段)や変化を表現

【演習①“my profile brush up”】  ~第2日目への“宿題”~

 

 

【2日目】

AM(今井講師)

 

□“宿題”の発表

 

.説明会や研修会を成功させるためのスキル(会場設営や進行方法)

・プレゼンを3D視点で企画する

・プレゼンを成功させる5役の役割分担

 

.質疑応答の仕方

・質問に備える、反論を予測する

・Q&Aシミュレーション

 

.パワーポイントを用いたプレゼンテーションの技法

・ヘッダー・フッター

 

PM(吉海江講師)

.パワーポイントを用いたプレゼンテーション技法

・表とグラフで伝える

・印刷資料

・スライドショーの注意点と裏技

・アニメーションの応用

・総まとめ

【演習②“this is my presentation”】

 

 

10.実践プレゼンテーション

(ペア・講師からの寸評)

 

11.研修成果をブラッシュアップ

フォローアップ対策と研修総括

講師名ヨシカイエクミヨ 吉海江 久実代
<講師プロフィール>
アイク株式会社にて入社不動産担保ローンの営業事務を担当。
その後、区民センターでのセミナー講師、病院での窓口勤務、独立行政法人勤務を経て、現在は窓口対応・接遇研修をはじめとするコミュニケーション研修を得意として活躍中。
接遇研修・クレーム対応研修・プレゼンテーション研修・コミュニケーション研修・ビジネスマナー研修・覆面調査・メンタルヘルス研修・ハラスメント研修・部下指導研修・パソコン研修・新人研修・ネイル 等のテーマで出講中。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 189KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
情報誌の編集技術
研修日数1日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴国際広報での広報誌編集で培った豊富な 知識とノウハウを持つ講師です。 満を持して開発された新しい研修で、 セオリーと事例のバランスが取れた内容に なっています。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① 手に取って読んでもらえる紙面づくりのノウハウを余すところなく学ぶ。
② 編集・発行・制作担当者として、またディレクターとしてコピー、書体、デザインの知識を身につける。
③ 国内外の豊富な成功事例と失敗事例を通じて「使用前・使用後」比較によって批評眼を養い。編集センスを磨く。
プログラム内容

1. はじめに
~魅力ある情報誌の編集技術

 

2. エディトリアルの基本
―「見せる」から「読まれる」へ

 

3. 紙面編集事例の研究と分析(ビフォー・アフターによる比較評価)

 

4. 広報ツール全般の編集項目
 

5. コピーライティング―誰に向けて何をどのように書くか

 

6. コンセプトを「ハッとすることば」で表現する 

                 
7. 見出し・コピー事例の研究と分析

 
8. 見出し、リード、本文、キャプションの役割と位置付け 

          

9. 【実習】 エディトリアルページ/リーフレットの編集

 

10. 【実習の発表と評価 】
【個別講評と総評、研修のまとめ】

講師名オカノカツシ 岡野 勝志
<講師プロフィール>
企画発想、情報編集、マーケティング、ロジカルコミュニケーション、プロフェッショナル仕事術、ディベートなどをテーマに25年間2,000回以上研修を実施。

リテラシーとコミュニケーションの研究家として、有用な言語活用や思考活性化のために精力的に新しい方法を編み出している。

著書に『ディベートで知的自己啓発』『英語は独習』などがある。

関西ディベート交流協会顧問、書評輪講カフェ主宰、知遊亭席主として様々な勉強会を開催。
現在、株式会社プロコンセプト研究所所長、大阪府都市魅力創造プロジェクト・大阪市広報などの民間有識者協議会・審議会委員。防災・社会貢献ディベート大会審査委員長。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 171KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
実務に役立つ 実践的リスク
研修日数2〜4時間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴自治体・企業の双方において様々なリスク   管理・危機管理の現場経験を積んでいる 講師で、納得性の高い研修が可能です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① リスク管理・危機管理の基本について習得し、対応能力の質・速度の向上を図る。
② メディアの特性を理解した上で危機管理広報の基本を学び、記者会見における基本ノウハウを習得する。
③「リスク管理」、「危機管理」に関する職員(特に管理職層)の意識改革を促し、個々の職場管理を通じて全庁的なリスクセンスを高める契機とする。 
プログラム内容

1.リスクセンスを試そう!  

(1)リスクセンスのチェッククイズ!

(2)リスク管理・危機管理を学ぶことの意味

 

 

2.リスク管理・危機管理の基本  

(1)リスクとは何か? 危機とは何か? 危機の本質は?

(2)リスク管理・危機管理の基本

(3)リスク管理・危機管理と内部統制

(4)現実の危機管理の注意ポイント

  ・危機管理における「戦略」と「戦術」

  ・危機におけるリーダーシップ

  ・危機管理において陥りやすいエラー

 

 

3.メディアの特性と危機管理広報の基本

(1)メディアごとの特性

(2)緊急記者会見(模擬演習)

(3)メディア対応とコンプライアンス

 

4.まとめと質疑応答     

講師名モリタケシ 森 健
<講師プロフィール>
下田市役所に入庁し、静岡庁防災局への出向も含め、約12年間行政において実務経験を積む。その後、自動車部品のグローバル・メーカーである住友電装株式会社においてリスク管理体制の再構築を課長職として完遂するなど、複数社でリスクマネジメント、コンプライアンス、内部統制及びBCPの責任者を経験し、2015年7月にリーガル・リスクマネジメント研究機構の代表理事就任と同時に独立、現在に至る。
リスク管理系(内部統制、防災・危機管理、危機管理広報、BCP)、法務系(コンプライアンス、情報公開・個人情報保護)、労務管理、ハラスメント、業務改善、などのテーマで企業・自治体に出講中。官民双方での実務経験を活かし、幅広い専門テーマで登壇している。
危機管理士2級、JKET指導者の資格を有する。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 149KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)