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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
○○の魅力発信力向上研修
研修日数1日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴ミニクイズや、ペア・グループワークなど 豊富な演習を採用しています。 受講生が、自分事として考える場、 お互いに学ぶ場をつくります。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①マーケティングの基礎知識について学ぶ。
②デザイン思考を活用したアイディア発想法を学ぶ。
③地域の魅力を効果的に発信する方法について考える。





プログラム内容

1.はじめに
(1)学習目標・進め方 (2)アイスブレイク

2.マーケティングを学ぼう!《基礎編》
(1)伝統的マーケティングの全体像
(2)セグメンテーション・ターゲッティング・ポジショニング
(3)マーケティングミックス(4P)
製品戦略、価格戦略、チャネル戦略、プロモーション戦略
(4)プロモーション戦略
プロモーションミックス、認知モデル、広告、口コミ

3.マーケティングを学ぼう!《発展編》
(1)伝統的マーケティングの限界と新潮流
(2)ブランドとブランディング
ブランドの定義、機能、エクイティ、要素、種類、戦略
(3)関係性マーケティング
(4)サービス(体験)マーケティング
サービスドミナントロジック、サービス特性、体験価値

4.○○の魅力発信!アイデアワークショップ
(1)デザイン思考
(2)顧客視点でサービス(体験)をデザインしよう
顧客インサイト分析、ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ
(3)アイディエーション
(4)共有・フィードバック

5.まとめ

講師名キタノキヨテル 北野 清晃
<講師プロフィール>
大学院を修了後、都市計画コンサルティング会社に入社。自治体の計画策定業務やまちづくりワークショップの企画運営に携わる。その後、人材育成を支援する公益法人に入職。企業や自治体の研修やセミナー、シンポジウム、委員会等の企画業務に8年間従事する。同社退職後、実家の中小企業支援に取り組むとともに、京都大学大学院にて、経営学やエスノグラフィー等の観察手法を学ぶ。
現在は、組織デザイン、サービスデザインの研究活動に取り組むとともに、企業や自治体にて 研修/ワークショップの企画、講師/ファシリテーターとして活躍している。
博士(総合学術)、専門修士(経営学)・修士(工学)、中小企業診断士、一級建築士、一級販売士、ビジネスコーチ、キャリアコンサルタント
著書に『組織論から考えるワークショップデザイン』などがある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 251KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
イノベーション・マネジメント
研修日数2日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者
特徴研修の間にインターバルを設け、実際に変革のためのトライアルを行っていただきます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい既存の枠を取り払い、変化を起こせる人材になるための考え方や能力を身につける。

プログラム内容

【1日目】
1.イノベーションの本質【討議と解説】
(1)高い目標を掲げ、変革を自ら起こすリーダーになるために
(2)必要な要件を再確認しつつ、挑戦課題を考える。
①なぜイノベーションが必要か、その本質とは
②イノベーションのためのモノの見方、活かし方
・「何のために」   ・「誰のために」
・「どのような価値を生み出すか」
2.イノベーションの実践【グループワークと解説】
(1)現状の洗い出しと課題の設定
(2)やっておいてよかったこと、やっておけばよかったこと
①目的・目標を再確認する
②課題達成に向けたアイデアを創出する
③革新を阻む壁を見極める
④変革のための最善行動を決定する
・どのような行動が新たな未来を生み出すか
・期待する成果と効果を数値化する

3.変革実行プラン【発表】
①ペアの相手を決定する
②インターバルで挑戦すべきテーマとアクションを
宣言する

まとめ

【2日目】

1.前回の振り返り

2.トライアルの発表と共有【発表】

トライアルの成果についてチームの中で発表し合う。試行錯誤のプロセスの中で、どのような変化が起こったかを共有するとともに、挑戦課題の軌道修正を図る

(1)発表 1人10分

①何がうまくいったのか、なぜうまくいったのか

②何がうまくいかなかったのか、それはなぜなのか

③何の価値がどれくらい高まったか

(2)フィードバックし合う10分

3.優れたイノベーションプロセス【グループワークと解説】

午前中の気づきと学びを活かし、イノベーションを継続させるプロセスと成果を考え、実行プランを立てる

(1)個人ワーク

①イノベーションプランの方向性とコンセプトを確立する

②成果につながる具体的な行動を明らかにする

(2)グループワーク

各自のイノベーションプランの最善策を再考する

①再現の可能性…チームメンバーが共に遂行できるか

②予測の可能性…インプットとアウトプットが予測可能か

③持続の可能性…持続的な仕組みになりうるか

④拡張の可能性…中長期的にイノベーション領域を拡張し

ていくことができるか

4.未来への決意【発表】

今後の実行計画と決意を発表する

 まとめ

講師名チョウコト  張 琴
<講師プロフィール>
立命館大学政策科学部卒業。フリーアナウンサー等を経て、コーチング・ファシリテーターとして認定、現在に至る。

コーチング、グループ・コーチング、コミュニケーション、リーダーシップ能力開発、問題解決能力開発、ロジカルシンキング、キャプテンシップなどをテーマに自治体・企業・各種団体の研修・講演等で活躍中。

アナウンサー出身らしく、講義は明快で聴きやすく、テンポの良い進行に定評がある。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 141KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
情報共有力向上研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴情報共有力の基礎項目に加え、マスコミ経験者ならではの事例も紹介します。多彩なワークや実例紹介を織り交ぜ、受講者のスキル向上をサポートします。
すすめ方講義、筆記ワーク、グループワーク、発表ワーク等
ねらい職員の不祥事対応や災害対策など、行政に求められる危機管理能力とマスコミ対応力の基礎を学びます。模擬記者会見等の演習を等して報道陣の視点を学ぶとともに危機発生時に適確に対処できるようなスキル習得を図ります。



プログラム内容

オリエンテーション
1.情報共有力 概論
・情報共有力とは
・事例紹介

2.情報共有の意義(1)
・ゴールイメージ、マインド等の共有
・事例紹介

3.情報共有の意義(2)
・リソース、ノウハの共有
・課題の共有

4.情報共有 実践編 ~伝わる話し方~
・話の組み立て方、会話術、非言語情報

5.情報共有 実践編 ~環境調整・場づくりのヒント~
・事例紹介

6.情報共有 実践編 ~育成術・モチベーション・企画案~

ポイントチェック、フィードバック

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 158KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
企画提案力向上研修
研修日数2日間
研修対象中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴企画立案からプレゼン、実行まで、企画提案力を網羅的に向上させます。
すすめ方講義・グループワーク 等
ねらい・企画提案を受託していくための段取り、シナリオ策定など多角的な視点でのポイントを学習します。
・幹部層に対し理解と納得、協力を得られるプレゼンテーション実施に向けた戦略策を習得します。
・講義とグループワークを繰り返しながら、受講者が主体となって学習し、相互啓発で課題や気づきを共有や近隣のネットワークづくりにも活かしていただきます。

 

プログラム内容

【1日目(半日コース)】

◆ オリエンテーション

・講師挨拶、研修目的の共有、相互挨拶

 

1.通る企画、良いプロデュースの要素

・ミッション・ビジョン視点のテーマ設定

・情報集約 速読・放射思考の活用

【ワーク】企画イメージ/ 関心事 記載・共有

 

2.実行計画 企画書にまとめる要素

・企画書構成要素(企画意図・企画概要・詳細説明)

【ワーク】企画書第1稿 記載、共有

・説明・交渉 承諾に導く手法

【ワーク】交渉者確認 シート記載

 

3 企画実行・展開のポイント

・ランスルー、ポジティブフィードバック

・企画・プロデュース事例紹介

【ワーク】企画概要、詳細説明 記載、共有

 

◆重要ポイント確認・2日目 内容予告等

 

【2日目(1日コース)】

1.説明交渉に役立つ話の組み立て方

・時系列・自己紹介と企画説明

・論理的説明:逆三角形、PREP法、SDS法

・プレゼン構成法 課題・原因・解決・策効果

【ミニワーク】 現在・過去・未来の自己紹介

【ミニワーク】 ○○市の良いところ

【ワーク】 企画書 原案作成

 

2 合意承認につなげる伝わる話し方

・アナウンス基本技法 ポーズ、プロミネンス

・非言語情報 動作ノイズ・音声ノイズ等

・重圧対策・緊張対策 緊張の仕組み解説

・ミニボイストレーニング

【ミニワーク】アナ技法を使った説明文読み

 

3 企画を伝えるプレゼン術

・プレゼン準備ポイント ランスルー

・スライド作成ポイント 字体、文字数等

・ハプニング対応    ケーススタディ

【ワーク】 シート記載 発表準備

 

4.発表ワーク グループ内発表 (1)

A 企画・提案 / B ○○市の強み

発表3分 質疑2分 記載2分

 

5.発表ワーク グループ内発表 (2)

発表ワーク 代表者発表

A 企画・提案 / B ○○市の強み

発表3分 (質疑2分 記載2分)

 

◆ポイントチェック ・ フィードバック

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 165KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
巻き込み力向上研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 若手社員(職員)
特徴「情報共有」を切り口に「巻き込み力」に関する知識と実務での応用力を網羅的に向上させます。
すすめ方講義・グループワーク 等
ねらい 職場の多様なメンバー(正規職員・任期付き職員・嘱託職員・臨時職員等)間のコミュニケーションが成果に大きく関係することを理解します。周囲のリソースを活用し組織で課題解決する「巻き込み力」を学び、その要素として「情報共有」を切り口に研修内容を把握します。複数の筆記・スピーチ・発表ワークで学習内容を自らのスキルとして定着させ、リーダーシップ力向上を図ります。
 

プログラム内容

オリエンテーション
1.巻き込み力概論
・巻き込みりょおくとは
・事例紹介

2.巻き込み力と情報共有(1)
・ゴールイメージ、マインドの共有
・内発的モチベーションと育成スキル

3.巻き込み力と情報共有(2)
・リソース、ノウハウの共有
・課題の共有

4.コミュニケーションスキル 基礎編
・話の組み立て方、アナウンス話法、非言語情報

5.コミュニケーションスキル 応用編
・会話力、非公式の場の情報共有

6.巻き込み力と企画力
・企画立案ポイント
・ミッション・ビジョン視点の企画

7.発表ワーク

講師名タカギケイジロウ 高木 圭二郎
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。フリーアナウンサー。
マスコミ対応・危機管理、メディアトレーニング、広報PR、企画力向上、ビジネスコミュニケーション、プレゼンスキル等をテーマに多数の自治体や企業で研修を実施。
 講師は茨城県内の記者クラブ取材や数々の災害報道を経験しており、具体的な実例を説得力を持ってお伝えするスタイルに定評があります。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 157KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
業務改善に効く 「8つのフレームワーク」
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい  ①業務改善に着手する前に、陥りやすい「ワナ」を知る。
  ②改善を効果的に進める「ワザ」 (フレームワーク)を知る。
    ※フレームワークとは「モレなくダブリなく」思考するための枠組のことです。
       当研修では、業務改善に効く代表的な8つのフレームワークをご紹介します。
  ③最新テクノロジー(AIやRPA等)を活用した改善事例を知る。
  ④改善を成功させるための実践的ポイントを学ぶ。

プログラム内容

はじめに

「3つの落とし穴」にはまっていませんか?

①廃止/方向転換すべき業務を「改善」する

②お役立ち相手を念頭に置かずに「改善」する

③必要な知識を職員が習得せぬまま「改善」する

目的に応じて「8つのフレームワーク」を活用しよう

  • 目標を設定し、結果を振り返る

①PDCAチェックシート

②KPIツリー(ケイピーアイ)

③AARR(アー)

④SMART(スマート)

  • 業務の状態を可視化する

⑤業務フロー図

  • 改善策を考える

⑥ムリ・ムダ・ムラ~ダラリの法則

⑦ECRS(イクルス)

⑧業務改善提案シート

最新テクノロジー活用事例(AIRPA等による改善)

・行政や民間での事例と効果

・今後の活用想定分野

まとめ

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 549KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
思考法パワーアップ研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい ①個人・チーム・組織の各々に効く「思考法」を習得する
 ②具体的シーンでの実践的活用をワークを通じて体得する
プログラム内容

はじめに

・成果を出す組織が共通して重視する「思考法」とは

・精神論ではなく、具体的な成果に徹底してこだわる

・フレームワーク思考(モレなくダブリなく考える方法)

■「個人」の思考法

・エゴグラム診断(自己分析)

・GROWモデル(自分/部下の成長をデザインする)

■「チーム」の思考法

・チームが成立するための3条件

・効果的な話し合いのできる「場」をつくる4要素

・集団思考のワナ(優秀な人達がなぜ駄目チームに)

・話し合いの種類(会話≠議論≠対話。違いをメタ認知)

・新たなアイデアを生み出す対話法

・部下の意欲を高めるPDCAのコツ(場と言葉の作り方)

■「組織」の思考法

・ヒント満載の日本経営品質賞アセスメント基準

・よき組織の軸となる「基本理念」と「重視する考え方」

・未来のありたい姿から現状をバックキャスティング

・そして組織は「事実前提」から「価値前提」へ

・人間ドックならぬ組織ドックの問診項目を知ろう

・切れ味抜群の業務改善手法

■日本経営品質賞の受賞組織に学ぶ

・なぜ一人ひとりが元気なのか

・優れたチームワークと高い組織成果の源は何か

■まとめ

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 557KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
企画力・発想力向上研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴国際広報での広報誌編集で培った豊富な 知識とノウハウを持つ講師です。 満を持して開発された新しい研修で、 セオリーと事例のバランスが取れた内容に なっています。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① アイデアを形にするプロセスについて学ぶ。
②企画立案についての基本的な考え方を知る。
③アイデア発想から企画立案・発表までの流れを演習で体感する。

プログラム内容

はじめに

1 企画・発想の新しい考え方

2 観察とコンセプトの創造

3 時代背景とテーマ探し

4 編集マネジメントの方法

5 アイデアから企画立案へ
〈実習手順〉
①ブレスト「テーマの絞り込み」15分
②シートの記入        30分
③班内リハーサルとチェック   5分
④OHCによる発表・採点 30分
⑤振り返り        5分
⑥講評     15分

 

まとめ/研修後の自主トレ

講師名オカノカツシ 岡野 勝志
<講師プロフィール>
企画発想、情報編集、マーケティング、ロジカルコミュニケーション、プロフェッショナル仕事術、ディベートなどをテーマに25年間2,000回以上研修を実施。

リテラシーとコミュニケーションの研究家として、有用な言語活用や思考活性化のために精力的に新しい方法を編み出している。

著書に『ディベートで知的自己啓発』『英語は独習』などがある。

関西ディベート交流協会顧問、書評輪講カフェ主宰、知遊亭席主として様々な勉強会を開催。
現在、株式会社プロコンセプト研究所所長、大阪府都市魅力創造プロジェクト・大阪市広報などの民間有識者協議会・審議会委員。防災・社会貢献ディベート大会審査委員長。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 156KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
シティセールス・ シティプロモーション研修
研修日数2日間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴2日目には、 貴自治体の特徴・名所等をテーマにして 市場分析~プレゼンテーションまでの流れを 演習で学びます
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①地域資源の見つけ方、事業化のプロセス、PR方法など、地域力を向上させるための知識やノウハウを習得する。
②自ら価値を創造して企画・提案し、実行できるプロデューサー型職員を養成する。
プログラム内容

【1日目】
1.世の中の動きとその意味【講義&討議】
(1)今、世の中で何が起こっているのか
(2)変化の意味とこれからの行方

 

2.地域力を高める職員のあり方とは【講義】
(1)感性(面白い、明るい、新しい)
(2)思考(明確に、論理的に、柔軟に)
(3)行動(探す、結ぶ、挑戦する)

 

3.事業企画の基本【講義】
(1)事業って何だろう?
(2)市場という不可解なものを読み解くテクニック
(3)事業の着眼点

 

4.行政の役割とメディアの役割【講義】
(1)行政の役割
(2)話題になるための原則

 

5.キャッチコピーを考えてみよう!【講義】
(4)事業とキャッチコピー
(5)キャッチコピーのインパクト
(6)キャッチコピーのつくり方
(7)キャッチコピーづくり【演習】

 

●1日目まとめ

 

 

 

【2日目】
6.知らないと損、メディアの使い方【講義】
(1)なぜメディアへの露出が必要か
(2)各マスメディアの特徴

 

7.市場分析と事業発案【演習】
-事前課題を基にして、グループ演習により事業を構築する-
(1)事業名
(2)対象市場
(3)顧客特性
(4)事業の特徴・魅力
(5)競合

 

8.事業企画の完成【演習】
(1)事業とキャッチコピーの整合性
(2)さらに強み・特徴を生かす工夫
(3)ブランド化戦略
(4)事業企画最終調整・プレゼン準備

 

9.プレゼンテーション【演習】
(1)各グループプレゼンテーション
(2)講師講評

 

10.2日間のまとめ

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 156KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
実践的! 政策法務研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴公務員による犯罪には、被疑者個人の問題だけでなく、マネジメントや管理体制の甘さ、認識不足など組織の問題が潜んでいることを学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい法律知識を基礎として自ら法令を解釈・運用し、規則や条例を制定するなど、まちづくりの戦略に基づいて法務行政を行うことができるよう政策法務能力を習得する。





プログラム内容

1.自治体とは何か【講義】

・憲法・地方自治法

 

2.自治体職員とは何か【講義】

・地方公務員法

 

3.自治体職員は、法律のプロ【講義】

・例えば行政書士法を見てみる

・知っておかねばならない一般法規

 

4.自治体職員に求められるスタンス【講義】

 

5.事例から考えてみる~法を使いこなすために~ 【演習】

・演習問題

・事例討議

 

6.民主主義の最後の砦

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 122KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)