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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
職場環境を改善する コミュニケーション
研修日数1日間
研修対象中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴グループワークでは積極的にコミュニケー ションが取りやすいような雰囲気づくりを 行います。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①コミュニケーション力を高めることで、職場でのストレスが軽減することを理解する。
②コミュニケーションに欠かせない「聞く力」「話す力」「書く力」の基本を身につける。
③「認める力」を鍛えながら「職場での和」づくりに努め、連携して効率よく仕事を進められる。

プログラム内容

自己紹介・アイスブレイク

1.コミュニケーションとは

①トラブル・クレームを招く人

②「話す力」「聞く力」「書く力」の相乗効果

 

2.「話す」コミュニケーション

①話の構成

②印象管理

③話し下手からの脱却

④「伝える」から「伝わる」へ

 

3.「書く」コミュニケーション

①用途に応じて変わる書き方

②内容の薄い文章からの脱却

③「届ける」から「届く」へ

 

4.「聞く」コミュニケーション

①3つの聞き方

②傾聴の4つの技法

③「聞き上手」が「話し上手」を育てる

 

5.「認める」コミュニケーション

①誉める・認める

②叱る

③やる気を引き出すコミュニケーション

 

まとめ

講師名ナカジマミチル 中島 みちる
<講師プロフィール>
キャリアデザイン研修(女性活躍推進関連)、ビジネス文書研修、 文章力指導、 企画書作成研修、説明力・説得力研修、プレゼンテーション研修などをテーマに出講中。 

関西を中心に、幼稚園・保育園・小学校などを中心に子育ち講演会を開催。様々な自治体から委託を受け「少子化対策事業」「女性活躍推進事業」「まち・ひと・しごと創生事業」 「高校生・大学生ライフデザイン啓発事業」等に関わる。

現在、林成之式育脳メソッド認定育脳インストラクター、滋賀地方自治研究センター理事、NPO法人ほんわかハート理事を務める。

JST指導者の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 168KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
イクボス研修
研修日数2〜4時間
研修対象管理・監督者 / 中堅社員(職員)
特徴実体験をもとにした内容には説得力が あります。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①イクボスが求められる背景を理解し、働き方の見直しは喫緊の施策であると認識する。
②働き方の多様性が求められる現状を正しく理解し、ダイバーシティの取り組みを率先垂範する。
③ワーク・ライフ・バランスの実現を図ることで、仕事のダンドリ力が磨かれ、自ずと生産性が上がることを知る。

プログラム内容

自己紹介・アイスブレイク

 

1.働く環境は変化している

①グループワーク「働きづらさを抱えるのは誰?」

②この先の、人不足・人材不足

③ダイバーシティ・女性活躍推進法の目指すもの

④行政組織のイクボスがもたらす三方良し

 

2.組織で「キャリア」意識を調える

①ライフステージに応じたキャリアの多様性

②グループワーク「子育て中の職員の現状」

③働き方改革の前に、働き方改善

 

3.生産性の高い働き方に欠かせないもの

①「フェア」と「ケア」、そして「シビア」

②「やる気」と「やりがい」を醸成するリーダー

③「優先順位の見直し」と「ダンドリ力」

 

4.まとめ

今日から始める「第一歩宣言」

講師名ナカジマミチル 中島 みちる
<講師プロフィール>
キャリアデザイン研修(女性活躍推進関連)、ビジネス文書研修、 文章力指導、 企画書作成研修、説明力・説得力研修、プレゼンテーション研修などをテーマに出講中。 

関西を中心に、幼稚園・保育園・小学校などを中心に子育ち講演会を開催。様々な自治体から委託を受け「少子化対策事業」「女性活躍推進事業」「まち・ひと・しごと創生事業」 「高校生・大学生ライフデザイン啓発事業」等に関わる。

現在、林成之式育脳メソッド認定育脳インストラクター、滋賀地方自治研究センター理事、NPO法人ほんわかハート理事を務める。

JST指導者の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 177KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
職場マネジメント研修
研修日数1日間
研修対象経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①管理職として目指すべき姿・使命について再確認する。
②実務経験を振り返り、自らのマネジメント傾向を知る。
③職場マネジメント・部下育成のポイントを理解し、自職場での実践につなげる。


プログラム内容

まずは原点に立ち返ろう

・目指すべき職員像

・目指すべき組織像 の確認

管理職の役割把握と、自身の振り返り

(1)管理職が果たすべき役割を理解する

①自身の業務の遂行  ②チームをマネジメントする

③上司を補佐する    ④関係部署と連携する

⑤庁外関係者との関係構築  ⑥自己啓発

(2)自身のマネジメントの傾向を知る

・モチベーショングラフ  ・レーダーチャート

・KPT(継続/改善/挑戦する項目整理表)の作成

職場のマネジメント

(1)マネジメントの基本の再確認

・部下への指示     ・チームの指揮

(2)管理職として更に成長するために

・「マネージャー」から「リーダー」へ

・経営感覚の習得に参考となる「日本経営品質賞

アセスメント基準」

(3)職場風土の改善につながるマネジメント

・組織風土の正体      ・問われるのは「真摯さ」

・風土を改善する5つの条件

部下の育成

(1)部下育成手法の再確認

(2)部下の主体性を引き出す育成手法(対話の重要性)

よき組織の実例に学ぶ

・日本経営品質賞受賞企業の経営現場のDVDを視聴

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 543KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
業務改善に効く 「8つのフレームワーク」
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい  ①業務改善に着手する前に、陥りやすい「ワナ」を知る。
  ②改善を効果的に進める「ワザ」 (フレームワーク)を知る。
    ※フレームワークとは「モレなくダブリなく」思考するための枠組のことです。
       当研修では、業務改善に効く代表的な8つのフレームワークをご紹介します。
  ③最新テクノロジー(AIやRPA等)を活用した改善事例を知る。
  ④改善を成功させるための実践的ポイントを学ぶ。

プログラム内容

はじめに

「3つの落とし穴」にはまっていませんか?

①廃止/方向転換すべき業務を「改善」する

②お役立ち相手を念頭に置かずに「改善」する

③必要な知識を職員が習得せぬまま「改善」する

目的に応じて「8つのフレームワーク」を活用しよう

  • 目標を設定し、結果を振り返る

①PDCAチェックシート

②KPIツリー(ケイピーアイ)

③AARR(アー)

④SMART(スマート)

  • 業務の状態を可視化する

⑤業務フロー図

  • 改善策を考える

⑥ムリ・ムダ・ムラ~ダラリの法則

⑦ECRS(イクルス)

⑧業務改善提案シート

最新テクノロジー活用事例(AIRPA等による改善)

・行政や民間での事例と効果

・今後の活用想定分野

まとめ

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 549KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
思考法パワーアップ研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講師は、市役所在籍時代の行政経験(行革 や職員研修等を担当)に加え、日本経営品質賞 の関係でも多数民間組織との交流や企業経営 革新支援を通じて得た「現場発の知見」が豊富 です。解説もわかりやすく、楽しく学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい ①個人・チーム・組織の各々に効く「思考法」を習得する
 ②具体的シーンでの実践的活用をワークを通じて体得する
プログラム内容

はじめに

・成果を出す組織が共通して重視する「思考法」とは

・精神論ではなく、具体的な成果に徹底してこだわる

・フレームワーク思考(モレなくダブリなく考える方法)

■「個人」の思考法

・エゴグラム診断(自己分析)

・GROWモデル(自分/部下の成長をデザインする)

■「チーム」の思考法

・チームが成立するための3条件

・効果的な話し合いのできる「場」をつくる4要素

・集団思考のワナ(優秀な人達がなぜ駄目チームに)

・話し合いの種類(会話≠議論≠対話。違いをメタ認知)

・新たなアイデアを生み出す対話法

・部下の意欲を高めるPDCAのコツ(場と言葉の作り方)

■「組織」の思考法

・ヒント満載の日本経営品質賞アセスメント基準

・よき組織の軸となる「基本理念」と「重視する考え方」

・未来のありたい姿から現状をバックキャスティング

・そして組織は「事実前提」から「価値前提」へ

・人間ドックならぬ組織ドックの問診項目を知ろう

・切れ味抜群の業務改善手法

■日本経営品質賞の受賞組織に学ぶ

・なぜ一人ひとりが元気なのか

・優れたチームワークと高い組織成果の源は何か

■まとめ

講師名トヨシマヒデアキ 豊島 英明 
<講師プロフィール>
1988年度神戸市役所入庁。住宅局(経理)、市長室(報道・ラジオ番組)、神戸港埠頭公社(経理・企業誘致)、行財政局(経営品質・行政評価)、北区役所まちづくり推進課長、職員研修所長、市長室国際課長、みなと総局企業誘致担当部長を経て、2018年度早期退職。

自ら講師となり自治体に経営品質の考え方を普及するため起業し、合同会社創発研修ラボ豊島屋を2019年設立(経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得)。神戸学院大学客員教授、早稲田大学招聘研究員。

著書に、『行政経営改革入門』『政策評価手法』『自治体バランス・スコアカード』『自治体職員がみたイギリス』『行政の質を高める8つの基準』など。
神戸市在職中の講師歴として、同志社大学社会人大学院非常勤講師、全国自治体・民間企業など多数。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 557KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
ハラスメント研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴「マタハラ」パートについては現役の助産師からお話しさせていただきます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① ハラスメントの基礎知識や防止方法を習得する。
② 起こってしまった場合の適切な対応方法を習得する。
③ ハラスメントのない良好な職場環境を築く。
プログラム内容

1.オリエンテーション・アイスブレイク

2.今、よく聞く「ダイバーシティ」。実はそれが解決策!

3.今一番注目のハラスメント「パワハラ」について検証

4.いまだに無くならない「セクハラ」について

5.「マタハラ」、知っておいて欲しい女性の「リアル」

6.ハラスメントは個人の問題ではなく、組織の問題!

7.今日の「まとめ」、今回感じたことの「発表」

講師名オオタニクニオ 大谷邦郎
<講師プロフィール>
大学卒業後、毎日放送入社。 「記者」・テレビでは経済番組のプロデューサーとして活躍。
ラジオ記者時代には「ギャラクシー賞大賞」や「民間放送連盟賞最優秀賞」などを受賞。その後、「ラジオ報道部長」、「宣伝部長」、 「人事局キャリア推進部長」を歴任。その後独立し、現在に至る。

セミナー・講演は多数。

また、近年では、障害を持つ当事者とチームを組んで「ダイバーシティ研修」も積極的に行っており、ハラスメント研修の、「マタハラ」の部分はそのチームのメンバーである「助産師グループ」が担当する。そのほか発達障害やその傾向がある「発達凸凹職員」への対処法等のテーマも扱っており、そのパートは実際に発達障害を持つ当事者が行う。

リーフレット(PDF)ダウンロード(約 151KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け  NEW
業務量調査支援
研修日数3日間以上
研修対象未指定
すすめ方コンサルティング
ねらい近い将来における税収減、扶助費の増加、住民ニーズの多様化を背景してより効率的な、効果的な業務が必要です。業務量調査は効率性を中心に議論し、その取組を促進するために「効率性」を中心に進めます。
●業務の進め方のポイント
  ・ある一定の制限(時間・予算・資源)の中で
  ・不確実な要因をさばきつつ(新規性・不確実性)
  ・目標像を決めて、
  ・何をするのかを明確にして
  ・資源を投入して
  ・成果をあげること
 をポイントとして進めてまいります。
プログラム内容

作業を分解し、コストを測定

WBS(Work Breakdown Structure)の検討

役割分担表の作成

活動単位コストの算出

コスト分析

 

⇒説明会時の資料がダウンロードできます。ぜひ、ご活用ください。

 

 

講師名ホソカワシゲノリ 細川 甚孝
<講師プロフィール>
◆昭和46年 秋田県仙北市生まれ
◆経歴
 ・都留文科大学文学部社会学専攻卒業
 ・上智大学大学院社会学専攻博士後期課程満期修了
 ・早稲田大学大隈記念大学院公共経営研究科修士課程修了
◆所属
 ・合同会社政策支援 
 ・早稲田大学パブリックサービス研究所客員研究員
 ・行政経営フォーラム ・日本経営協会
◆専門
 ・行政評価/教育・文化・産業等地域政策
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 3MB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号
プログラム名 行政機関向け 
職場のトラブルと メンタルフォロー
研修日数1日間
研修対象管理・監督者
特徴 グループワークや演習を多く取り入れた 研修です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①メンタルダウンの発生を未然防止
②発生したときのラインケアのポイントを事例と共に学ぶ
プログラム内容

1.職場トラブルの現状
【講義】 【ディスカッション】

2.ハラスメントの実際
【講義】 【グループディスカッション】

3.ハラスメントの相談対応
【講義】 【ロールプレイ】

4.メンタル不全の人へメンタルフォロー
【講義】【グループワーク】【ロールプレイ】

5.ハラスメント防止の日頃の職場運営
【講義】 【グループワーク】

6.まとめ・振り返り

講師名ヨシダマチコ  吉田  真知子
<講師プロフィール>
大学卒業後住金物産株式会社入社、国内営業部門にて営業事務を担当。1993年フリーアナウンサーとなる。独立後、研修講師として活躍中。

新入職員、 階層別、コーチング、ビジネスマナー、接遇、 話し方、プレゼンテーション、コミュニケーションスキルアップ、 メンター養成、人間関係・チーム力向上などをテーマに出講中。

国家検定2級キャリア・コンサルティング技能士、国家資格キャリアコンサルタント、日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー、米国NLP協会公認NLPマスタープラクティショナー、日本アンガーマネジメント協会公認アンガーマネジメントファシリテーターなどの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 123KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け  NEW
ポジティブな空気を伝染させる 最強コミュニケーション研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴お笑い芸人、社会人と言う経験を持つ講師が、 漫才形式で笑いを取り入れながらコミュニケーション関連の研修を行います。楽しみながら学んでいただけます。
すすめ方講義、演習 等
ねらい主にチームにおける〝人間関係〟や〝労働環境〟などの課題に対し、笑いの側面からアプローチし、ポジティブな空気づくりによって、組織のパフォーマンスを最大化、また笑顔のある職場づくりを通して、採用率を上げ、離職率を下げることも狙いとしている。
プログラム内容

下記プログラム(詳細)①~④よりお選びください。
各々のプログラムは3時間で構成されています。
①~③は独立したプログラムになっておりますので、3時間から12時間の研修が実施可能です。

①人を喜ばせる
最強コミュニケーション『ヒトタラシ術』

社会にある全てのビジネスやサービスは、「人を喜ばせる」ことで成り立っています。
また個人においても、相手を「喜ばせる」ことが円滑な対人関係を作ります。
人たらしは営業・プレゼンテーション・上司部下間でのコミュニケーションなど、あらゆる
シチュエーションで相手との距離感をグッと縮め、信頼関係に繋げることができます。
この研修は、対人関係で求められる「思いやり」や「おもてなし」に一体何が必要なのか?
を紐解き、人を喜ばせるスキルを身につけるプログラムとなっております。

②脳で繋がる
チームビルディング術『笑かシンクロ術』
仕事において共通の問題を解決し、目標を達成する為には「チームワーク」は必要不可欠です。
チーム内のメンバー1人が高い能力を持っていても、チーム全体の生産性が上がるわけではあ
りません。多種多様なメンバーの中で情報やスキルなどを共有、補完し、助け合うことで生産
性を高め、会社の価値を最大化させます。
この研修は、笑いを通してどうすればひとりひとりが輝け、楽しく働け、活き活きとした職場
をつくれるのかを紐解き、チームワークを強化するプログラムとなっております。

③問題解決
フレームワーク『ツッコミカルシンキング』

ビジネスにおいて求められる問題解決力。現在私たちの周りには正解のない問題が溢れており、
正解はないものの、そういった問題に対して「よりよい解に導く考え方」があります。
プロセスとしては問題点を特定、発見し、原因の特定した上で解決策を立案する。
その為には物事を「ツッコミ」の視点で捉える必要があります。
この研修では、ツッコミの視点を持ち、物事を自ら考えて提案できる力を
身につけるプログラムとなっています。

④怒りの力を笑いに転換する『アンガーワラ(笑)ジメント』

パワハラ・モラハラなどの言葉が一般的となり、部下などに対し言いたいことを言えず、
怒りの感情だけが積もっていく─ 。アンガーマネジメントとは、そんな怒りをコントロー
ルし、上手に付き合っていく術です。また、「笑い」と「怒り」という感情は対極にある
と思われがちですが、実はお笑いの世界でも「笑いの源泉は怒りである」と言われており、
表裏一体です。
この研修では、怒りを笑いに転換する思考を身につけ、適切な問題解決やコミュニケー
ションに結びつける力を高めるプログラムです。

講師名オモロビト 生嶋講師・松場講師
<講師プロフィール>
ショウジマ
正嶋  ヒデノヴ

1982年 12月20日 岐阜生まれ 大阪育ち
1999年 高校時代にコンビを結成し、漫才を始める。
当時の相方は、現よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビ「スマイル」の瀬戸洋祐。

2001年 関西大学(法学部)入学
吉本興業の劇場「baseよしもと」を中心にお笑い活動を行っていた。

2008年 関西大学(法学部)卒業
卒業後は、広告代理店の企画営業や出版社の編集記者等を経て、福祉業界に参入。友人と共に「障がい者の就労支援事業所」を立ち上げ、大阪・広島に計8ヶ所の事業所を展開、エリアマネージャーとして、その運営に携わる。全国約40ヶ所の経営コンサルティング、事業所のマネジメントも担当。

2015年 「(一社)西日本就労継続支援A型ネットワーク協会」を設立、理事長に就任。
チームや組織における人間関係や労働環境などの課題問題を「笑いのノウハウ」を活用したコミュニケーション術を通して改善・解決してきたマネジメント経験を生かし、就労支援事業者の経営者・現場職員向けに講演・研修を100回以上開催してきた。

2017年 オモロビトプロジェクトの認定講師として全国の企業・病院・学校などで活動。

マツバ エイジ
松場 栄治

経歴
1982年奈良県生まれ大阪育ち

2000年吉本総合芸能学院NSC入学

base吉本や5up吉本での舞台で活動を経て
いじるやいじられるの本質を学ぶ

2017年不動産業界に就職し
太鼓持ちコミュニケーションやいじられるコミュニケーションを武器に
営業成績.売り上げNo.1の
営業マンに

2018年 講師として
全国の企業.病院.学校などで活動中
紹介動画
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 201KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
公務員倫理研修(関山講師)
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴公務員による犯罪には、被疑者個人の問題だけでなく、マネジメントや管理体制の甘さ、認識不足など組織の問題が潜んでいることを学べます。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①犯罪に巻き込まれないための留意ポイントを知る。
②被疑者として逮捕拘留された場合のリスクを知る。





プログラム内容

1.公務員とは何かを振り返る

 

2.数多くの公務員犯罪

 

3.罪を犯したらどうなるのか

 

4.職員が懲戒処分を受けることがないケース

 

5.これから留意し徹底すべきこと

(1)職員個人

(2)組織運営

(3)横領、贈収賄は必ず発覚する

 

6.個人の過ちを未然に防ぐ組織管理

 

7.これからの地方公務員の姿

講師名セキヤマユウスケ 関山 祐介
<講師プロフィール>
早稲田大学システム科学研究所 システム分析・ 早稲田大学 ECWU  MBAエッセンシャルコース修了。2002年 社団法人日本経営協会経営研究センター自治体経営研究所課長を務める。総務庁 行政評価・行政手続法プロジェクト推進業務を担当。現在、 一般社団法人日本経営協会 チーフ・コンサルタントとして活動。その後独立し、現在に至る。

全能連認定経営コンサルタント。

産業広報センター地域政策研究所研究員

沖縄大学地域研究所研究員

文化放送 地域新発見アナリスト

厚生労働省認定 日通連  経営管理1級インストラクター
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関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)