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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
採用面接官養成
研修日数2〜4時間
研修対象階層その他
特徴採用面接官としての経験が 豊富な講師です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい面接官としての心構え、採用希望者から本音を引き出す方法、真意を探る方法について実習を交えて習得する。
プログラム内容

1.採用活動

①採用活動とは

②新卒採用のメリット

③採用費用は「コスト」か「投資」か

④自治体型採用の検討課題

 

2.求める人材像を明確にする

①人材像をあやふやにしない

②大学のインフレ

③既採用職員の検証

④能力評価表から求められる人材像例

⑤面接評価シートから求められる人材像

 

 

3.面接員の役割

①面接の目的

②選考の手法

③面接5つの視点

④面接官が陥りやすい傾向

⑤内定辞退を防ぐための面接ポイント

 

 

4.集団討論
①集団討論の目的

②集団討論の流れ

③集団討論の課題

④集団討論の進め方

⑤観察記録の着眼点

⑥集団討論の留意点

 

5.個別面接の進め方
①面接方法の摺り合わせ

②面接の流れ

③質問事例

④面接官の心構え

⑤面接演習 等

 

まとめ

講師名ウキシマススム 浮島 晋
<講師プロフィール>
流通、地方銀行で通算27年間人事業務全般に携わる。その後独立し、コンサルティング・研修を実施している。
人事評価者研修、人事評価被評価者研修、管理職研修、労務管理研修、目標管理研修、採用担当者研修、コミュニケーション研修、課題解決研修、タイムマネジメント研修、などをテーマに出講中。
人事評価制度構築・運用支援などのコンサルタント業務を多数手掛ける。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 123KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
再任用職員研修
研修日数2〜4時間
研修対象階層その他
特徴自治体での実務経験のある講師がわかりやすくお伝えいたします。
すすめ方講義、演習 等
ねらい① 再任用制度の意義を理解する。
② 自分のキャリアを振り返り、今後の人生設計を行う。
③ 再任用職員に求められる役割を果たせるようにtなる。
プログラム内容

1 再任用制度の今日的意義
(1) 自治体を取り巻く環境
(2) 職場が求める再任用職員の役割
(3) 再任用の魅力と可能性

 

2 自らをふりかえる
演習 「私の“強み”と“弱み”」

 

3 仕事力と人生を高めるキーワード
(1) 発想の転換       (2) 受容と共感
(3) サポーター       (4) チャンス&チャレンジ
演習 「こんな職員でありたい」

 

4 明日からの実践
(1) ミッション   (2) パッション   (3) アクション
演習 「私の行動目標」

講師名コムロクニオ 小室 邦夫
<講師プロフィール>
政策形成能力、協働のまちづくり、CS向上、クレーム対応、リーダーシップ、地方公務員制度、公務員倫理、職場活性化、人材育成、職場研修指導者養成、各階層別研修などのテーマで多数の自治体に出講中。

民間企業を経て箕面市に奉職。人事研修係長、秘書課長等を歴任。この間、大阪府職員研修所に出向。箕面市退職後、NPO法人CS神戸で、一年間起業研究員として研鑽。独立後ヒューマンスキル研究所を主宰。

現在、認定NPO法人CS神戸理事を兼職。神戸を拠点にNPO活動を実践中。研修では、自治体職員として培ったノウハウを基に、実践的で納得性の高い指導を行っている。
その他、龍谷大学政策学部客員教授として公共政策や地方自治のあり方を研究している。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 135KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
【公平委員会向け】職員研修会~会計年度任用職員と公平委員会の役割~
研修日数2〜4時間
研修対象階層その他
特徴講師の豊富な実務経験に基づいて お話しいたします。
すすめ方講演方式
ねらい公平委員会の研修会にて実施したプログラムのご紹介です。
「会計年度任用職員」、「公平委員会の役割」について、理解を深めていただく内容です。
プログラム内容

◇オリエンテーション

1.公平委員会の役割

2.措置要求ができる職員、審査請求ができる職員

3.会計年度任用職員制度の導入により、臨時・非常勤職員の現状はどう変わるのか

4.会計年度任用職員制度と公平委員会との関係では、どこが変わるのか。

◇まとめ

講師名サザナミトウジュ 漣 藤寿
<講師プロフィール>
京都大学法学部卒業、1977年滋賀県入庁。長浜市総務部理事、滋賀県広報課長、健康福祉部長、総務部長を経て、2012年3月滋賀県を退職。現在に至る。
主に、地方自治法・公務員法研修、目標管理・危機管理研修、議会答弁・報道会見研修、コンプライアンス研修を実施。
現在、滋賀県長浜市公平委員であり、総務省公務員課編の地方公務員月報平成30年7月号に「人事評価結果の活用と公平委員会が苦情処理等において果たす役割」が掲載されるなど、公務員制度の動向に精通している。
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
採用面接官養成(集団面接編)
研修日数2〜4時間
研修対象階層その他
特徴限られた時間の中で、全体の印象や特定の項目に合否が左右されな いよう、面接官同士の役割分担など採用のスキルを提供します。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①応募者の特性を理解し、採用するにふさわしい人物か判定できるようになる。
②面接を通じて、応募者に仕事内容と労働条件を理解させられるようになる。
③面接を通じて、応募者に組織の風土・理念・ビジョンを伝え、理解させられるようになる。

プログラム内容

1.採用活動

①採用活動とは

②新卒採用のメリット

③採用費用は「コスト」か「投資」か

④自治体型採用の検討課題

 

 

2.求める人材像を明確にする

①人材像をあやふやにしない

②大学のインフレ

③既採用職員の検証

④能力評価表から求められる人材像例

⑤面接評価シートから求められる人材像

 

 

3.面接員の役割

①面接の目的

②選考の手法

③面接5つの視点

④面接官が陥りやすい傾向

⑤内定辞退を防ぐための面接ポイント

 

4.集団面接の進め方

①面接方法の摺り合わせ

②面接の流れ

③質問事例
・基本質問事例
・評価シートに沿った質問事例
・適性検査留意点に沿った質問事例
・適切さを欠く質問事例

 

4.面接員の心構え

 

まとめ

講師名ウキシマススム 浮島 晋
<講師プロフィール>
流通、地方銀行で通算27年間人事業務全般に携わる。その後独立し、コンサルティング・研修を実施している。
人事評価者研修、人事評価被評価者研修、管理職研修、労務管理研修、目標管理研修、採用担当者研修、コミュニケーション研修、課題解決研修、タイムマネジメント研修、などをテーマに出講中。
人事評価制度構築・運用支援などのコンサルタント業務を多数手掛ける。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 125KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
指令センター対象 対応力向上研修
研修日数2日間
研修対象階層その他
特徴実際によくある事例を交えて、 電話対応の基本から応用までしっかりと お伝えいたします。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①通報者の不安を消し、信頼を構築し、適切な情報を迅速に収集し、満足いただけるための技法を身につける。
②クレームを最小限に抑えるテクニックを体得する。




プログラム内容

【1日目】

オリエンテーション

 

1緊急通報への基本対応

①電話における基本プロセス

②電話応対の心得とNG対応

③不安解消のための共感力

④聴く力を強化する~傾聴力

 

2.信頼構築のための話し方

①思いやりが伝わる言葉遣いとクッション言葉

②聞き取り易い話し方と簡単ボイストレーニング

③不快になるNGワード

④ご高齢の方に対する配慮

 

3.実践!緊急通報トレーニング

 

1日目の研修総括と質疑応答

 

 

【2日目】

オリエンテーション

 

1怒りをおさめるために

①クレームは再優先課題

②怒りをおさめる対応のステップ

③効果的な謝罪、共感の伝え方

④聴く力を強化する~傾聴力

 

2.クレーム対応力を高めよう

①怒りが大きくなるNGワード

②肯定的な伝え方をしよう

③NOを伝える時のアサーティブコミュニケーション

 

3.実践!クレーム対応トレーニング

 

4.メンタルケアのテクニック

①ストレスをうまく受け流そう

②怒りのコントロールとは

 

2日間の研修総括と質疑応答

講師名ミヨシミホコ 三好 美穂子
<講師プロフィール>
日本航空国際線旅客グランドスタッフ(伊丹・関西国際空港)4年。メディカル産業にて社長秘書・部長秘書業務を4年、企画営業を11年。その後はフリーランスで、ビジネスマナー・接遇マナー・色彩心理講座・カラーセラピスト養成講座を開講。現在に至る。
接遇研修、ビジネスマナー研修、CS研修、クレーム対応研修、ユニバーサルサービス接遇研修、新規採用者職員研修、コミュニケーション研修、メンタルヘルス研修、リーダーシップ研修、窓口・店舗サービス調査&接客指導、キャリアデザイン研修・色彩心理を活用したカラー戦略講座、子育てのための色育講座  等のテーマで研修を行う。
サービス接遇検定1級 ・ 秘書検定1級、コミュニケーション心理アドバイザー、キャリアトランプファシリテーター、メンタルヘルス・マネジメント(セルフケア、ラインケア)、TCカラーセラピスト協会認定トレーナー、日本色育推進会認定色育講師  などの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 151KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
新任係長級研修
研修日数1日間
研修対象管理・監督者 / 階層その他
特徴研修の最後にはまとめとして 「“私”と“チーム”行動計画書」を 作成します。
すすめ方インシデントプロセスによる事例演習を行います。
ねらい①係長級職として、貴所の人材育成方針・職能要件、そして、
 人事評価制度から、同職位に求められていることについて確認する。
②課長を支えるフォロワーシップの必要性について知る。
③ビジョンを示すことと対人影響力を高めることで、リーダーシップを
 高める。
④戦略的に業務を進めるためのベースとなるノウハウを習得する。



プログラム内容

オリエンテーション 『研修の目的とその背景』

 

1.係長職に求められるマネジメント ~貴所人事評価制度及び職能職位分担からの考察~

①組織の3原則と方向付け

②タスクアプローチとヒューマンアプローチ

 

2.職場に対するアプローチ【チームの絆を固める】

①組織目標の設定と共有

②組織風土チェックで特徴と傾向を把握する

③フォロワーシップへの意識と応用“補佐と上申”

 

3.業務に対するアプローチ【業務の効率化】

①接遇意識向上と業務改善・業務の効率化

②ダラリの法則、不字分析による問題点の抽出

③事務ミスをなくすためにできること

 

4.人に対するアプローチ【部下・後輩への育成力】

①多様な部下との関わり方(ダイバーシティ)

②プラスストロークとIメッセージ

③DISC理論とモチベーション

 

5.現状(実際の問題)に対する対策立案演習

 

6.職場実践へのアプローチ

『“私”と“チーム”の行動計画書』

・係長として、まず“出来ること”“すべきこと”

・研修総括と“講師からのエール&フォローアップ”

講師名イマイカズオキ 今井 和興
<講師プロフィール>
経営企画・人事総務16年、営業8年、営業企画2年のキャリアを積み、最終、コンサルティング会社でそのノウハウを修得後、人財コンサルタントとして独立。
管理職・評価者・目標管理・コンプライアンス・コーチング・プレゼンテーション・OJT・業務改善・マネジメント・企画立案・問題解決・CS・コミュニケーション・新入社員・キャリアデザイン・フォローアップなどのテーマで研修を実施。
経営計画立案導入運営・人事制度立案導入運営・人材開発(採用・定着・育成)指導などのコンサルティングをおこなう。
人材開発マネジメントコース修了、経理実践コース修了。衛生管理資格などの資格を持つ。


リーフレット(PDF)ダウンロード(約 158KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
人事コンサルティング
研修日数3日間以上
研修対象階層その他
特徴50年以上にわり蓄積したノウハウに基づき、次のような課題に対して、専門のコンサルタントが貴自治体のご担当者とともに解決にあたります。
すすめ方コンサルティング
ねらい・総合計画と部門目標の策定
 基本構想の策定義務の撤廃(地方自治法H23.8.1施行)により、議会の議決要件はなくなりましたが、PDCAサイクルの起点となる総合計画は、整備する必要があります。

・人事評価制度の定着と活用の具体化
 能力及び実績に基づく人事管理の徹底(地方公務員法・独立行政法人法H28.4.1施行)により、「能力本位の任用制度の確立」「人事評価制度の導入」「分限事由の明確化」が求められることになりました。
 人事評価制度の構築と、評価結果の活用(昇任、昇格、昇給、免職・降任・降格・降号、勤勉手当、人材育成等)ルールの設定と定着フォローを行います。

・独立行政法人化事業の組織・人事制度の構築
 自治体財政の健全化のためには、独立行政法人事業の体制整備が必要です。
 公立大学・公立病院等の独立行政法人は、地方自治体関連法の適用がなくなりました。独自の組織体制・人事制度の構築が急務となっています。

・現行組織・人事の再構築
 本会の実施した調査結果(地方自治体の運営課題実態調査在H23)では、組織について「職員数の適正化」「組織・機構の改革」、人事について「職員の能力開発・能力発揮」「職員の意識改革」「人事評価制度」「人事評価結果の人事管理への活用」「給与水準の適正化」「各種手当等の見直し・縮減」が課題認識として挙げられました。現行制度のリニューアルが必要です。
プログラム内容

【組織・運営体制支援業務】
①中期事業計画の策定
②総合計画等の策定
③ガバナンス強化

 

 

【人材育成体制構築支援業務】
①人材育成基本方針の策定
②職位別カテゴリー構築
③キャリアパス構築

 

 

【人事給与制度構築支援業務】
①労働関係法令の改正に対応する制度設計
②人事評価制度の構築
③給与制度の構築
④等級制度の構築

 

 

【その他の支援業務】
①労働関係法令に関する各種情報提供 ④職員に対する制度周知のための支援
②人事給与制度、労務制度等に関して必要な調査・分析 ⑤各種労務管理等の問い合わせに対する助言・指導
③現状分析に必要となるヒアリング等の実施

講師名一般社団法人 日本経営協会 講師陣
<講師プロフィール>
人事コンサルティング業務に精通した講師が担当いたします。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 843KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
人事評価制度導入支援(コンサルティング)
研修日数3日間以上
研修対象階層その他
特徴公務員制度改革に対応できる人事評価制度構築の支援を行ないます。
すすめ方コンサルティング
ねらい1.職員の能力開発を目指した人事評価制度
2.組織のマネジメント体質の強化を目指した人事評価制度
3.職員の意識改革を促進する人事評価制度
プログラム内容

人事評価専門委員会での説明
 ⇩
『目標による管理』との連動策検討・構築
 ⇩
人事評価規則(案)の検討・構築
 ⇩
評価要素・着眼点の検討・構築(ヒアリングを含む)
 ⇩
評価表様式の検討・作成
 ⇩
実施要領の検討・作成
 ⇩
評価の手引きの検討・作成
 ⇩
ハンドブックの検討・作成
 ⇩
評価者訓練、被評価者研修の実施
 ⇩
成果物の提出

講師名一般社団法人 日本経営協会 講師陣
<講師プロフィール>
人事評価制度に精通した講師が担当いたします。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 296KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
キャリアデザイン研修50
研修日数1日間
研修対象階層その他
特徴講師の実体験を踏まえた講義は 定評があります。
すすめ方講義、グループワーク、個人ワーク
ねらい① 50歳以降の人生(仕事と私生活)を魅力あるものにする要因を点 検し再構築する。
② これまでの生き方と仕事ぶりを振り返り、「自分の価値観」や「キャリアの捉え方」を再確認する。
③ 部下のキャリア形成を支援する――後輩のキャリア形成に貢献する――方法を学ぶ。
プログラム内容

オリエンテーション
1.キャリアを考える上で重要なこと
1)キャリアの考え方とキャリアデザインの必要性
2)「仕事を成し遂げる」という考え方

 

2.現在の自分を見つめる:ライフキャリア
1)価値の明確化
2)モチベーションカーブと自分らしさを考える
3)人生の棚卸し

 

3.働き方を考える:ジョブキャリア
1)あなたの最高の体験(ハイポイント・インタビュー)
2)仕事選択の判断根拠
3)内的キャリアの探索と外的キャリアの整理
4)経験と知識の伝承
5)キャリア棚卸しシートの完成
6)50歳代に課せられたチームへの貢献

 

4.新しい一歩のために:キャリアデザイン
1)50歳代に成し遂げること
2)65歳のありたい姿とより良い5年後
3)障害を突破する
4)アクションプランの完成

 

■まとめ

講師名ニシジマエイジ 西嶋 衞司
<講師プロフィール>
一般社団法人日本経営協会講師。中小企業診断士。

キャリア開発、政策形成、問題発見・課題解決、戦略・マーケティング、コミュニケーションマネジメント、企画構想力強化、各階層別研修、マネジメント、目標管理、モチベーション管理、組織力強化などのテーマで企業や自治体に多数出講。

「時代にマッチした戦略+人口減少時代のしくみ構築+職員のやる気アップ」を、それぞれの団体にカスタマイズして実現し、パフォーマンスの向上を図ります。

現在、経営コンサルタントとして、経営・営業や人材育成を行いながら、研修講師として活躍中。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 176KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
再任用・再雇用者の モチベーション向上
研修日数2〜4時間
研修対象階層その他
特徴50歳・55歳の「キャリアデザイン」の 研修実績が豊富で、大手民間企業や国家公務員対象の 出講実績も数多くある講師です。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①新しい立場で新たな気概で、組織の期待に応える意欲を持つ。
②全力で働き、組織の一層の活性化への自覚を持つ。
③働ける期間、今後の自分のキャリアをどう切り拓くかを再確認する。
プログラム内容

1.取り巻く環境

2.職員・社員・組織に求められること

3.私の「キャリア」の振り返り

4.再任用・再雇用者として必要な意識・行動・役割

5.60歳、再任用・再雇用者としての心構え

6.これからの「私」シートを作る

7.まとめ

講師名タヅケヒロシ 田附 宏司
<講師プロフィール>
経営/キャリアコンサルタント。大学卒業後、三井住友海上㈱、総合企画部副部長を経て、トヨタカローラ愛媛㈱社長・会長。大阪労働局でナビゲーターを担当。その後独立し、現在に至る。

管理監督職研修、コンプライアンス研修、コーチング研修、マネジメント研修、再任用・再雇用者研修、コミュニケーション、対人関係、部下の指導育成、キャリア開発、カウンセリング、モチベーション、人財育成、CS、折衝力などのテーマで出講中。

「プロ講師養成塾ベーシックコース」修了、キャリアコンサルタントなどの資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 178KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)