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私達は、公開セミナー、各種研修・コンサルティングを複合したサービスで人材育成と組織風土改革に寄与します。

プログラム名 行政機関向け 
新規採用職員研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員)
特徴単に知識を得るだけではなく、 他の職員の方との交流を通じての気付きを 得ることができます。
すすめ方講義、ペアワーク、グループ討議、実習など
ねらい①社会人・公務員として何が必要かを考えながら行動できるようになる。
②社会人として求められる仕事の進め方・職場でのコミュニケーションのとり方を学ぶ。
③組織で期待されている役割を認識しながら仕事をすすめることができるようになる。
プログラム内容

1. 社会人/公務員としての心構え

(1) 組織の一員としての心構え
(学生と社会人のちがい)

(2) 職場生活のルール

(3) 仕事への取組姿勢

 

2. ビジネスマナーの基本姿勢

(1) ビジネスマナーとは

(2) ビジネスマナーの基本

(3) 敬語の種類と言葉遣い

 

3. 仕事の進め方

(1) 組織における仕事の流れ

(2) 仕事の三原則

(3) 指示の受け方・報告の仕方

(4) PDCAサイクルの理解

(5) 時間管理と効率的な仕事のポイント

 

4. 人間関係とコミュニケーション

(1) 職場のチームワーク
(2) 人間関係の築き方
(3) コミュニケーションの重要性とポイント

講師名アンドウエツコ 安藤 悦子
<講師プロフィール>
1991年ローム株式会社に入社。受付に配属されその後人事部に異動。主に採用業務、また研修や昇進・昇格業務にも携わる。

2002年退職後、2004年から前職の経験を活かし主に企業や自治体、また病院などで各種研修・セミナーの講師を務める。

キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、中国語検定3級 などの資格を持つ。
『強い組織は人財にあり』『働くすべての人を笑顔に!』をモットーに仕事・働くことの楽しさを伝えるべく日々活躍中。

2016年より大津市女性活躍推進アドバイザー。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 136KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
アサーティブコミュニケーション
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴受講者同士で実際に、コミュニケー ションを取りながら進めていきます。
すすめ方講義、ペアでのコミュニケーション実践、ロールプレイング 等
ねらい自分の尊厳も相手の尊厳も大切にするコミュニケーションの考え方とスキルである『アサーション』に重点を置き、お互いが気持ちの良いコミュニケーションがとれ、信頼関係が築けるようになることを目的とします。
プログラム内容

1.研修の目的・今日の目標

 

2.コミュニケーションの基本

(1)コミュニケーションとは

(2)職場でのコミュニケーションの目的

3.アサーションとは

・3つのタイプ

4.コミュニケーションパターンの把握

(1)自分の思い込みの把握

(2)自分のコミュニケーションパターンの把握

5.信頼関係を築くコミュニケーション

(1)相手との違いを把握する

(2)信頼を得る聴き方

(3)納得してもらえる伝え方

 

6.目・耳・心で捉えるコミュニケーション

(1)言葉以外のコミュニケーションの重要性

(2)相手はどこをみているのか

7.ロールプレイング

8.まとめ

~意味は聞き手が決める~

講師名アンドウエツコ 安藤 悦子
<講師プロフィール>
1991年ローム株式会社に入社。受付に配属されその後人事部に異動。主に採用業務、また研修や昇進・昇格業務にも携わる。

2002年退職後、2004年から前職の経験を活かし主に企業や自治体、また病院などで各種研修・セミナーの講師を務める。

キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、中国語検定3級 などの資格を持つ。
『強い組織は人財にあり』『働くすべての人を笑顔に!』をモットーに仕事・働くことの楽しさを伝えるべく日々活躍中。

2016年より大津市女性活躍推進アドバイザー。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 117KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
電話応対力向上研修
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴コールセンターのプロである講師が担当いたします。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①相手に好印象を与える電話でのコミュニケーションスキルの習得
②クレーム対応スキルの習得


プログラム内容

オリエンテーション

1.CSとは

(1)CSとイメージの関係

(2)第一印象の重要性

2。電話応対の基本

(1)聴くスキル

(2)話すスキル

(3)クロージング

3.クレーム対応の基礎

(1)マジックフレーズの使い方

(2)肯定表現・否定表現の違い

4.実践ロールプレイング

(1)色々な場面のロールプレイング

(2)振り返り

5.まとめ

(1)総括

(2)自己宣言

講師名ソウトメタカシ五月女尚
<講師プロフィール>
コールセンター運営・管理、人事部役員、経営幹部として現場の課題解決から経営まで幅広く従事。

社内講師として新入社員・管理職層に対し年間30以上の登壇経験を持つ。前職では研修・コンサルタント事業の執行役員兼シニアコンサルタントとして年間30以上の登壇。

得意分野のコールセンターにおいてはシンガポールにあるコールセンター専門学校「NSRSコールセンターアカデミー」でのマスター資格を習得している。 
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 128KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
短時間で学ぶ!市民応対・クレーム研修
研修日数1時間
研修対象新入社員(職員) / 中堅社員(職員)
特徴本研修は、普段作業を中心とした業務を担当する職員を対象とした、短時間で、市民視点での業務の仕方と応対のコツをつかむための プログラムです。
すすめ方講義、演習 等
ねらい①業務中に出会う市民に対する、よりよい応対力を身につけます。
②ほんの少し考え方やふるまいが変わるだけで印象も変わることを 理解します。
③市民との上手な接し方のポイントを身につけます。


プログラム内容

はじめに

・研修の目的とゴールについて

 

1.市民応対の基本

・市職員は市民サービスの担い手

・市民応対で必要な5つのこと

・印象を決める3つの要素

 

2.具体的な場面での対応を考える

・こんな時どうしてますか?(ケースワーク)

 

3.クレーム対応の基本

・クレームはなぜ起こるのか

・理不尽に感じるクレームを受けたとき

 

まとめ

 

※事前に業務内容をお聞きし、業務に合わせたポイントをわかりやすい言葉でお伝えしますので、すぐに実務に活用いただけます。

講師名シロタケイコ  代田 敬子
<講師プロフィール>
大学卒業後、イズミヤ株式会社に入社。衣料品販売業務を経て、人事部採用・教育担当に就任、人事部採用・教育グループマネージャーを務める。株式会社ユー・エス・ジェイに入社し、人事部人材開発担当(課長代理)となる。

リーダーシップ、インストラクション基礎、コミュニケーション、メンタルヘルス、サービスマナー、メンター養成、OJTリーダー養成、キャリアデザイン、セクシャルハラスメント防止、トレーナー養成、コンプライアンス研修、公務員倫理などのテーマの研修を多数の自治体で実施している。

特定非営利活動法人日本キャリア開発協会認定CDA、大阪大学学校教育法履修証明プログラム修了認定ワークショップデザイナー、第二種衛生管理者、メンタルヘルスマネジメント1種の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 145KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
高齢者・障がいのある人に対する市民応対
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴演習やロールプレイングを豊富に 取り入れたプログラムで、 すぐにでも実践できるような内容です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい本研修では、高齢者や障がいを持つ方の心理を理解していただくと共に、問題点やニーズなどを寄り添いつつ聴きとる力や、納得の得られる話し方などのコミュニケーションスキルを学んでいただきます。
プログラム内容

1.「ホスピタリティーマインド」を意識したコミュニケーションとは

2.高齢のお客様・障がい者の方に対するコミュニケーションスキルを高める必要性

3.お客様の心理を考える

4.高齢者の特性

5.高齢者・障がいを持つ方への傾聴スキルを高める

6.認知症高齢者の増加

・認知症の方のコミュニケーションの特徴

7.障がいを持つ方や、その家族への対応の仕方

①納得を得られやすい話し方

②ご家族にも寄り添う意識をもつことが大切

8.声の力で信頼を得る

9.ケーススタディー

10.ロールプレイ

11.本日の気づき、明日からできること

講師名アラオチハル 荒尾 千春
<講師プロフィール>
博士(政策科学)同志社大学大学院。専門は、人的資源管理と組織の活性化。

◆職歴は、オムロングループ企業にて役員秘書を経験後、テレビ局のアナウンサーとして勤務。
朝の情報番組「めざましテレビ」や、延べ500社の企業代表者との対談番組など1600本以上を担当。

現在は、その経験を生かし、大学で非常勤講師(人的資源管理、キャリア形成、コミュニケーション、 アナウンス技術演習の講義)や、各企業でのコミュニケーション、プレゼンテーション、CS・ES向上、高齢のお客様の対応力向上、デザイン思考、問題解決力等の研修講師として、年間200回を超える 研修を手掛ける。受講者からわかりやすく、楽しく学べると評価されている。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 174KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
新規採用職員研修
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員)
特徴グループワークや演習を多く取り入れた 研修です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらいビジネスマナーや仕事の進め方、コミュニケーションの取り方について学ぶ。
プログラム内容

オリエンテーション

 

1.学生と社会人の違い

 

2.ビジネスマナー

 

3.第一印象の重要性

 

4.好感を与える言葉遣い

 

5.電話応対

 

6.来客応対・訪問のマナー

 

7.指示の受け方・報告の仕方

 

8.今後の目標設定

まとめ・質疑応答

講師名ニイヅマトモコ 新妻 朋子
<講師プロフィール>
大学卒業後大手監査法人の代表、在阪民間放送局の社長秘書として勤務。上場ITベンチャー企業の人事総務部にて採用、社内研修、秘書育成を担当する。大手ホテル内会員制サロンのコンセルジュとしてコンセルジュ採用と教育を担当。その後、企業研修、大学、専門学校で講師をつとめる。
マナープロトコール検定2級、 ビジネス文書検定1級、 秘書検定2級、 サービス接遇検定1級、 SPトランプインストラクター、 NTCF認定チーミングリーダー養成講座修了、 PHPコーチング研修ベーシックコース修了 等の資格を持つ。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 122KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
ユニバーサルホスピタリティ・接遇研修
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 経営幹部(幹部候補) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴講師の客室乗務員としての経験を活かした研修です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい接遇を理解し、接遇意識の向上、多様な来庁者に対する対応力(支援の必要がある人、クレーム対応を含む)を身に付け、実践できるようにする。
プログラム内容

1.接遇の定義と基本

(1)接遇とは?

(2)接遇の基本

・身だしなみ等

(3)接遇の気配り

・接遇の3つのA

・気配り接遇のための「自分に対する気づき」

 

2.コミュニケーションの定義と基本

(1)コミュニケーションとは?

・言語/非言語
・言葉の使い方(概念)
・言葉の使い方(実用)
・傾聴の仕方
・実習

 

3.合理的配慮について

(1)合理的配慮とは?

(2)支援が必要な人に対する接遇

・基本的な手話実習

(3)クレーム対応

 

4.安全性と危機管理

・法令順守などについて

 

5.まとめ・振り返り

・質疑応答

講師名アワムラカズコ  粟村 和子
<講師プロフィール>
全日本空輸株式会社 客室乗務員として入社。 シニアスチュワーデス(当時)昇格後、OJTインストラクターとして、新入訓練、残機種訓練などを担当し、後輩育成・指導にあたる。同社退職後、児童英語教師として活動。民間の英語学校を経て公立小学校の英語補助講師となる。その後独立し、現在は研修講師として活動中。
新入職員・中堅職員・管理職・幹部職員など各種階層別研修、スタッフの「心と身体」の疲労予防、メンタルヘルス、職場の人間関係向上、接遇、身体教育、カウンセリング等をテーマにした研修で活躍。
産業カウンセラーとして中小企業の経営者向けカウンセリングやコーチングも行なう。
ワークや実践を豊富に取り入れた研修スタイルに定評がある。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 147KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
クレーム対応力向上
研修日数2〜4時間
研修対象新入社員(職員) / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴実践的なロールプレイを随所に取り入れ、頭で「知っている」だけでなく「できる」にすることを重視したカリキュラムです。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい① クレーム対応のための基礎的な知識を身に着ける。
②具体的な対応事例や、ロールプレイングを通じて、実践的なスキルを身に着ける   
③クレームは業務改善の促進要因であり、組織の信頼を高める“チャンス”だということを理解する。
プログラム内容

1.クレームとは

【講義・グループワーク】

 

2.クレーム応対の基本

【講義・グループワーク】

 

3.クレーム会話トレーニング

【講義・グループワーク・ロールプレイ実習】

 

4.実践!クレーム応対ロールプレイ:ケーススタディ

【ロールプレイ実習】

5.振り返りと行動目標設定

講師名アサオアツコ 浅尾 京子
<講師プロフィール>
日本航空株式会社国際線客室乗務員として入社。JALアカデミー株式会社接遇コミュニケーションインストラクターとして入社。24 年間講師として人財育成に取り組む。その後独立し、現在に至る。
現在、スキルだけに留まらず、総合的な人間力を育てることをモットーに、各種企業・団体において新人研修から管理職研修まで幅広く担当し、人財の育成に取り組む。
認定レジリエンス・トレーニング講師、アンガーマネジメントファシリテーター、TA(交流分析学)交流分析士1級、サンタフェNLPトレーナー、パーソナルカラーコンサルタント1級認定アナリスト、KMC認定カウンセラー、トータルコミュニケーション上級インストラクター等の資格を持つ
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 129KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
第一印象向上
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴「楽しく、分かりやすく」。 講師と受講生という枠組みを外し、 講師が一方的に話すだけではなく、 コミュニケーションをとりながら 「一緒に参加」していただけるような 研修です。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①日本人が苦手とする「表情筋を動かした笑顔」を習得する。
②話し方のトレーニングにより、初対面の方に対しても、「感じが良い」と思われる対応を身につける。
③「窓口対応」と「電話対応」における基本的な接遇のブラッシュアップを行う。

プログラム内容

オリエンテーション

 

1.接遇マナーのブラッシュアップ

①第一印象の重要性

②印象に残る挨拶とは

③好印象な対応に必要なもの

④信頼される立ち居振る舞い

 

2.笑顔の重要性

①笑顔の重要性と効果

②表情筋を鍛える笑顔トレーニング

③メイクで変わる顔の印象

④感じの良い話し方

~腹式呼吸と滑舌のトレーニング~

 

. 実践ロールプレイトレーニング

①第一声で決まる「電話対応」のTPO

②見た目出来のる「窓口対応」のTPO

③笑顔の点数化  ~目指せ100点満点の笑顔~

 

研修のまとめ

講師名ヤマシタナオ 山下 奈央
<講師プロフィール>
大学卒業後、全日本空輸の国内線地上係員(関西国際空港)2年・客室乗務員として10年勤務、その後、銀行受付・企業受付の勤務経験を経て、現在は研修講師として活躍中。
日本マナーOJTインストラクター協会マナーOJTインストラクター資格を取得。
ビジネスマナー・接遇・ユニバーサルサービス・クレーム対応・新規採用職員・チームコミュニケーションビルディング・コーチング・チーム力とモチベーションを高めていくリスクマネジメント・面接対策 等をテーマに様々な自治体や組織・企業に対して、研修出講を重ねている。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 151KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925
プログラム名 行政機関向け 
接遇マナー向上
研修日数1日間
研修対象新入社員(職員) / 管理・監督者 / 中堅社員(職員) / 若手社員(職員)
特徴ペアワーク・個人演習(発声を含めて) に比重をかけ、座学・理論に終わらない 研修とします。
すすめ方講義・グループワーク等
ねらい①ビジネスマナー・接遇に対する意識を、知識面・技能面から身につける。
②セオリー面においても、事例紹介、講師からのQ&Aを取り入れ、受講者のやる気・気づきを誘発させる進行を心がけ、受講者の改善ポイントを自己発見していただきます
プログラム内容

オリエンテーション

 

1.住民満足度向上の重要性

~マインドアップ&スキルアップ~

① 何の為に、誰の為に、接遇マナーを上げるのか?

② 行動規範と行政サービスの5つの視点

 

2.接遇の基本的な考え方

~ビジネスマナーのブラッシュアップ~

① 接遇とは、もてなすこと・応接すること

② 美しい正しい日本語“敬語と丁寧な言葉使い”

③ 差がつく言葉のテクニック“クッション言葉”

 

3.接遇・住民応対の基礎~窓口応対・電話応対~

①6秒ルールと第一印象の重要性“トーンと表情・しぐさの心理学”

② セルフチェック“自己行動特性TA” エゴグラム

③ 段階的ビジネス応対の基礎知識

④ TPO別アドリブ対応(ロープレ&ロープレ)

 

4.まとめ

~職場実践へのアプローチ~

『私の3分間接遇アップ宣言』

講師名ヤマシタナオ 山下 奈央
<講師プロフィール>
大学卒業後、全日本空輸の国内線地上係員(関西国際空港)2年・客室乗務員として10年勤務、その後、銀行受付・企業受付の勤務経験を経て、現在は研修講師として活躍中。
日本マナーOJTインストラクター協会マナーOJTインストラクター資格を取得。
ビジネスマナー・接遇・ユニバーサルサービス・クレーム対応・新規採用職員・チームコミュニケーションビルディング・コーチング・チーム力とモチベーションを高めていくリスクマネジメント・面接対策 等をテーマに様々な自治体や組織・企業に対して、研修出講を重ねている。
リーフレット(PDF)ダウンロード(約 143KB)
問い合わせ先公務協力グループ
問い合わせ先電話番号06-6443-6925

関西本部 06-6443-6961

〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
(大阪科学技術センタービル)